解決済み
女性でも警備員は結構いますよ。複合商業施設などに多いです ただ警備員は夜勤が連続で入ることもありますのでかなり変則です デメリットは仮眠時間が全うに取れるところと取れないところがある。 ところでしょうか。私は医療関係の仕事をしていますが、病院内の警備員にも女性はいます
1人が参考になると回答しました
警備業で、シフト上、24時間勤務を明言しているところはありません。 あるとすれば、シフト①日勤、シフト②夜勤としているが、やむを得ない事情で①②の通し勤務が発生することがあるという意味になります。 労働基準法では、36協定を締結していても、タクシー運転手でさえ、1日に17時間しか労働できず、一般には16時間労働までとなります。 つまり、24時間勤務として契約してしまうと、8時間は労働させてはなりませんので、クライアントとしては困ります。 もともと、24時間勤務は、ダンピングなどの金額の影響を警備員の犠牲でカバーする発想によって誕生したものです。 働き方改革関連法施行により、警備業者は、クライアントに契約の見直しを要求して、無理のない労働と相応の契約金額改定を行いました。 また、クライアントも無理な契約を締結すると、労働基準法違反に問われますので、場当たり的に発生する24時間勤務しか存在しないと思われて間違いありません。 追記 16時間労働は、あくまでも最低基準であって、それが望ましいとされているわけではありません。 従事する警備員への健康配慮や安全配慮を考えることなく、クライアントが漠然とその勤務形態を認めることはもはやありえないと言っても過言ではありません。 実際に、入札条件に24時間勤務シフトを用いないことなどが書かれていることが通例です。 さらに、監視、断続的業務と通常警備業務の混在は、法律により認められていません。 ですから、24時間勤務を合法的にさせるためには、監視、断続的勤務のみをする要員を別に用意しなければならないことを付け加えておきます。
24時間警備ですね。 施設の場合は、24時間拘束16時間勤務になりますよ。 残りの8時間は休憩や仮眠ですね。 女性の場合はメリットよりデメリットの方が多いと思いますよ。 ハローワークの求人通り男性が面な求人の為 、更衣室が一つしか無く女性が着替える場所がありません。 女性が勤務に付く事を想定していませんからね。 仮眠ベッドも一つしか無かったりしますので共用になります。 施設の現場により深夜の外周巡回で暗がりの中、懐中電灯一つで巡回したりと女性には精神的にキツい仕事かな?と思います。 メリット?メリットが有るとすれば年配者でも出来るほど肉体的には楽な点かな?と思いますよ。休憩が多いからね。 私が知る限りで、この仕事に就いている女性は、性同一性障害の方だけです。 戸籍上は女性ですが、普段から男性として生活して、身なりも見た目も男性「本人談」らしいです。 勤務地の施設で男性用制服着用で勤務に就いているそうです。
1人が参考になると回答しました
< 質問に関する求人 >
施設警備員(東京都)この条件の求人をもっと見る
求人の検索結果を見る
< いつもと違うしごとも見てみませんか? >
覆面調査に関する求人(東京都)この条件の求人をもっと見る