した。 給料明細を見て、働いている日数が多ければ多いほど給料が少ないので何故かなと思い、質問させていただきます。 (時短勤務の給料計算について調べたのですが難しくてよくわかりませんでした…すみません) 例えばですが、給料明細の一部を抜粋すると 10月の給料▼ 所定就労日 20日 出勤日数 20日 基本給 224,700 役職手当 2,000 所定労働時間 160時間 実働時間 120時間 短時間控除額 -56,175 合計 170,525 11月の給料▼ 所定就労日22日 出勤日数22日 基本給 224,700 役職手当 2,000 所定労働時間 176時間 実働時間 132時間 短時間控除額 -61,792 合計 164,908 このように出勤日数が2日多い11月の方が何故か給料が少ないのですが、どのような計算でこうなるのですか? 多く働いたのに前月より給料少ないのってかなり損だなと思ったので、、 (子供が小さく保育園に空きがないため、時短勤務をやめればいい等の意見はできれば避けていただけたら幸いです)