ディレクターというのは、曖昧ではありますが、進行指揮を行うといった意味合いが強いと思います。何人かをまとめて、WEB制作を指揮し、クライアントとのいろんな調整役をした経験というのがWEBディレクターの経験と言えると思うので、個人のサイトでは意味合いが違うと思います。 WEB制作経験というのであれば、自分のサイトなども入れていいかもしれません。
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個人ではなく、会社で「クリエイティブな制作業務」に携わったことがありますか?ウェブサイトがどのように発注されて納品まで行くかの知識はあるのでしょうか?勘違いしたらいけないのはディレクターはデザイナーではないと言うことです。自分が指示を出し、デザイナーやプログラマーが組み立てていくんです。ディレクターは道しるべです。直接的ではなく間接的な役割を果たします。チームの中で全てを把握し、知識と経験に長けていないといけません。わからないことがあれば客も営業も制作スタッフもあなたに質問します。そんなあなたがわからないとか、パニクったらチームはバラバラ、客も怒らせます。納期が遅れる、ミスがでる、客に迷惑をかけて値切られる、会社が損失を受ける…始末書を書くのはあなたです。他の方の意見も合わせて、こんだけ言われてなお自信があるならどうぞ、チャレンジしてみてください。
1人で作ったのならディレクションとは言いませんよ。 チームで実行するプロジェクトでなければディレクションなんてありえないでしょう。 そんなこと言ったら、常識を疑われますね。 あなた Direction という英語の意味知らないね。
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