解決済み
ベンチャー企業の営業事務(企画?)の仕事をしています。 ただ、私自身は全く営業とは無縁の仕事しかしていないため、手探り状態です。しつこい営業には法律的な罰則がある、と見かけましたが、営業職の方はどれくらいの営業活動を「しつこい」と判断し、自粛しているのでしょうか。 一部からメールがしつこいので、減らしてほしいという要請があったらしいので、その方達のみ特例的に控えるようにとお達しがありました。 それ以外の方はどんどんアタックするように、アタック方法を新たに出してといわれておりますが、アタックする以上はストレスに感じる方がいらっしゃるように思うのです。 営業を担当されている方、どんな工夫をされていますか?
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どれくらいの営業活動が【しつこい】ことになるか、昨今のトラブル事例の増加傾向ぶりから、国は特定商取引法という法律を強化してトラブル防止に努めているのですね。 https://www.no-trouble.caa.go.jp/what/ 質問者さんがアバウトながらこのガイドラインを意識されるうえでは、上記のいずれかに該当する営業方式なのではないでしょうか、担当の社員各位。 自粛というか、だめなラインを超えると行政指導が入りもし、それを無視した最悪の場合は社名を出しての業務停止命令などの措置があるため、自粛というより「一線を超えることは出来ない」ガイドラインに沿わせるのです、普通の場合。 「特例的に控える」は上層部からのお達しであるにしても、特例を受けていない残り社員が何でもありなのでなく、同じようなクレームがあちこちから出たら、その分の通報が行政にも入ると思っておかねばならないし、上層部にはその判断があってのお達しでしょう。あまり褒められる営業戦術ではなさそうですよ、貴社…
営業のやり方は、千差万別です。 営業に関わる書籍は、山ほど有るのですが全ては著者の体験に基づいて居て、違う環境ではそのまま役には立ちません。 そこで1冊1冊から何某のヒントを貰い、自分流を編み出すしか無いのです。 一番重要な事は、会社の営業をして伸ばして行くと言う必死なる気持ちです。 これが無いと相手に熱意が伝わりません。 たとえ話方が拙くても、相手に熱意が伝われば話を聞いてくれる機会が増えます。 昔から有る営業公式は、件数×有効時間=成績なんです。 有効時間は、相手が聞いてくれる時間です。 これを効率良く回して行くと、結果が付いて来ます。 まずは、気持ちが無いと「非効率」になります。 ダメな相手には、相手側にも理由がありますから、アッサリ引くのは当然です。 ここで無駄時間を費やす非効率は、有効時間を稼げない事に繋がります。 話を切り出すきっかけは、何でも良いのですから必死に探さないといけません。 この切り口で行こうと気持ちを入れて下さい。 何も無い場合にも、薄弱な内容でもすがり付く様にして何か探すんです。 諦めては、お終いとも言います。 上手く行かないストレスは、自分の至らなさに対する怒りに替えて下さい。 そこから何かを考え出す。この繰り返しです。やってる以上は、エンドレスですよ。 営業は、皆々会社を支えて居るのは自分だと思ってますよ。 いい物でも、売れなければゼロです。 自分が居ないと売り上げが減じる事も事実ですから、会社を背負って下さい。 これも意識の問題です。
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