解決済み
デザイナーに必要な印刷の知識について学べる本去年の4月からデザイン会社で働き始めた者です。 もともとイラスト系の科出身という事もあって、デザインソフトの使い方すら 初歩しかわからないような状態で入社したのですが、 先輩の指導の下でルーティンをこなしていくうちになんとか感覚をつかめてきました。 ですが印刷の基礎知識や決まり事に関する知識はまだまだ足りない部分が多い事を痛感しており、 少しではありますが自分の担当する仕事もでき、気持ち的な余裕も出来てきた今、 そういった事の勉強を進めていかなければと思っています。 (まあ本来ならもっと早くからやるべきだったのでしょうが…) そこで(出来ればデザイン関係の現場を知っている方にお聞きしたいのですが) DTPや印刷の基礎知識をつけられる本でおすすめのものを教えていただきたいです。 最終的にはもちろん自分の目で見て選びますが、比較する上での参考にしたいと思っております。 あまりにマニアックな知識まで詳しく書いてあるものよりは、まず最初に 「絶対に必要なものは一通り取りこぼさず載っている」といったような、 デザインの仕事をやる上で「全体像」が把握できるようなものがほしいと思っています。 そこから自分なりに細部の知識を詰めていくつもりです。 よろしくお願いいたします。
681閲覧
デザインから印刷までの工程なら、カラー図解 DTP&印刷スーパーしくみ事典もお勧めですね。 DTPなら、プロでも使っている定番の書籍、新詳説DTP基礎[改訂三版]をお勧めします。
印刷関連の仕事をしているけど、 そうそう、この カラー図解 DTP&印刷スーパーしくみ事典 が一番いいんだよ。 発刊当時から、新人に読ませてるよ(笑) http://www.wgn.co.jp/store/dat/3256/ あとは、こんな資格はいらねぇ~けど、(ってオレはもってるけど) DTPエキスパートスーパーカリキュラム http://www.jagat.or.jp/books/kaisetsu/dtp_superkarikyuramu_9.htm っていうのも、さらっと書いてあるし、コンピュータ知識なんかも かいてあるから、幅広いかな。 どっちも、ちょっと高いけど役立つと思うよ。
< 質問に関する求人 >
デザイナー(東京都)この条件の求人をもっと見る
求人の検索結果を見る
< いつもと違うしごとも見てみませんか? >
覆面調査に関する求人(東京都)この条件の求人をもっと見る