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ワンオペに関する法律は何故制定されないのか? ゼンショーすき家がやたらと有名ですが、コンビニの深夜バイト等もワンオペの場合がかなり多いという話はあります。ところが更に話を掘り下げると「ワンオペそのものに違法性はなく、休憩時間を定める労働基準法に引っ掛かる可能性がある」という状態です。つまり、全業種でワンオペそのものを全面禁止にする法律が存在しないのです。 今や労働者の権利が声高に叫ばれる時代、「努力義務、是正勧告」のみになっているワンオペを全面禁止し、違反すれば罰則がつくような法律が出てきてもおかしくないはずなのですが、今のところそのような話は聞かれません。 何故でしょう?別に困るようなことは無いはずなのですが…。
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ワンオペに規定が掛かったら結構失業者が出ます。 ワンオペではない人数いるとこはそれなり資格、スキルを求められてしまいます。 資格無くても働けていた人が職が失うのです。 普通に困るでしょう。 能力ある人はワンオペのとこで選ばず 資格とコミュニケーション能力を生かして正社員やってるでしょう。特に困りません。
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大きな意味で過渡期なので法律制定は難しいのではと思います。というのは、まずワンオペでも可能な業務量なのかどうかや、強制的に〇時~△時までは休憩のため一時閉店とします、などという店も出てきたため、これらに対応できる境界線を決めるのが難しいと思うからです。 わが街でも従業員の休憩のため、1h途中に一時閉店する所も出てきました。人口減少による従業員確保が難しくなったためであり、今後はますます増えてくるでしょうね。
貴方が経営者として考えてみては? 最低賃金が年々上がり、コンビニは増え続け利益が出ない状態で、深夜をワンオペ辞めたらどうなるかくらい分かりますよね。 また、そんな法律作ったらフランチャイズオーナーから猛批判を受け、最終的な矛先はオーナーからロイヤリティーをボッタクるコンビニ本部へ向けられます。
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