解決済み
転職の際に提示された金額表記について 転職の際、提示された年収に満足して入社を決めましたが、入社後よく『社則』を読み返してみると、どうやら、その年収は『最大』の提示額だったようで、なんだかだまされた気分です。内定通知書を読み返してみると「年収見込み(参考)」と書いており、その金額と実際の収入に50万位の差がでます。普通、参考・見込みとある場合、それを下回るものなのでしょうか?
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私の経験では、50万円も差があるのは問題ではないでしょうか?見込みであっても、労基法15条で文書で金額を提示する義務がありますが、その基準は就業規則や給与規程で決定するものであり、社訓程度の権利ではありません。 一般的には、年収であればその額の12分の1を毎月の報酬としてとか、具体的に提示が必要です。仮に100歩譲歩して50万円も格差がでれば、生活設計が成立しない場合もありますから、そんなアバウトな提示はケースによっては不当契約ではないでしょうか?社会保険労務士へ相談されてください
誰しも自分にとって都合のよい表現をするものです。 あなたにしても、就職面接の際には自分の強みは強力に、多少の誇張や脚色を交えて アピールしたと思います。逆に自分のウィークポイントは控えめに、なるべく触れないように したのではないでしょうか? 企業にしても、会社説明の際は景気の良いことしか言いません。 馬鹿正直に「うちは財務状況が芳しくなく・・・・」などとは言いません。 年収にしても平均年収だとか、参考年収のような表現を用いて、正確な実態は 説明を避けます。 (誰だって賃金格差があまりにも大きい給与体系だと不安で入社しなくなります) 私も新卒で入社した会社の給与体系は、入社してから思惑違いであったことが 解りました。 当時、初任給17万円で、ボーナスが年間6ヶ月とありましたので 17万円×(12ヶ月+6ヶ月)=306万円 だと思ってましたら、 給与の内訳は 基本給:6万 職能給:6万 加給: 5万 (・・・この加給っつうのが何なんだか、最後まで不明でした) となっており、 ボーナスは基本給の6ヶ月で年収は 17万円×12ヶ月+6万円×6ヶ月=240万円 でした。 ・・・・ヤラレタ~って思いましたね(;o;)
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