解決済み
歯科レセプトオンラインの利点、欠点歯科の開業医です。レセコンが6年目をむかえ保守期限が今年の8月ということです。レセプトオンライン化が来年4月義務化とのことで現在国から買い替えに50万円ほど補助金が出るそうです。(6月購入まで補助金OK)260万円の代金のうち50万円の補助金となればぜひ欲しいところですが、補助を受ける条件としてレセコンを買ってすぐにオンライン(電算請求)請求しなければならず、今年の7、8月ころから始めなめればなりません。私の周りの先生、地方の友人に確認してもまだだれもオンラインもしくは電算請求しておらず、できるだけ先延ばししたいとと言っていました。オンラインにすれば無駄なレセプト用紙も必要なくなりフロッピーディスクの郵送だけでよくなるのにほとんどの先生方が消極的なのはレセコンの金額的なことだけなのでしょうか?以前聞いた噂では紙のレセプトからオンライン化にすることにより容易にレセプトをさかのぼってみれて審査する側がチェックしやすく返戻などしやすいためだとか聞いたことがあります。あと1年保守期間を延ばせるそうなので50万円をすてて皆さん並みに来年から導入するか、あるいは50万円補助を受け早くスタートするか非常に迷っています。利点、欠点また他に何かよい方法があればぜひお教えいただきたいと思います。お忙しいところ誠に恐れ入りますがよろしくお願い致します。
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残念ながら6月まで購入するのは間違えで4月までに契約、6月までに申請が正解です。 ちなみに、助成金を受けるさいオンライン請求の開始届けも一緒に提出しなければなりません。 この用紙にはオンラインを開始する月を記載するところがありますので若干の期間猶予があります。 使用しているメーカーが保守の延長をしてくれるのであれば最長5年の猶予になりますので買い替えをしないで保守の延長期間を聞いてみてはどうでしょうか? 延長しないということであれば来年の4月からはオンラインをしなければならないでしょう。
場所によって補助金の期限が違うのでしょうか? ワタシのところは4月契約まででした。 保守期限が8がでですか。厳しいですね。 ワタシもリースが7月までで買取します。保守はあと3年くらいあるので。 保守期限が切れてしまった場合 PCが故障したときにパニックですよね。
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