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市役所や町村役場にお勤めの公務員の方にお尋ねです。私の職場では、入庁直後の右も左も分からない状態で、当然のように①組合加入の書類、②労金口座開設の書類、③財形貯蓄(労金)の書類、④自治労共済の生命保険加入書類を書かされます。 お陰で常に単組での組合加入率100%、県内自治体の共済保険加入率上位を維持してます。 組合費を払うだけなら、波風立てないため我慢できますが、役員の話しでも来ようものならどうしたものか、と考えてます。 大きな自治体では、組合未加入者なんて普通に居ますが、小さな自治体なので、まだまだムラ社会で組合脱退なんて以ての外な雰囲気です。1日で全庁に噂が流れそう… 同じような状況の自治体で、組合未加入者が極少数(数人くらい)である状況を目の当たりにしたことがある方がいらっしゃいましたら、どのような雰囲気だったか教えて下さい。また、当人にどんなデメリットが生じてたか等も。
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入庁時には同様な勧誘がありました。 試用期間中であることを理由に職員組合に即加入はしませんでした。 半年後に「親睦団体」と割り切って加入はしましたが、気が向いた行事以外は参加はしませんでした。 労金の通帳はあったけど・・・使わないまま解約したかも・・・ 田舎気質の役所で、入庁時は社会に出たというより社会に入ってしまったと感じたものです。 しかし、役所の仕事は基本的に法に基づいて行っているもので、先輩や前任者が行った業務が必ず正しいことかはわかりません。 引き継ぎ書を盲目的に信用したことはありません。 「あこがれるのはやめましょう」ではないですが 何事においても「前例踏襲はやめましょう」と声を挙げれば、賛同者は多いと思います。
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