解決済み
将来学校の事務職員になりたい大学生です。 事務職員について調べてみたのですが、「基本的に各学校に1人」という記事をよく見かけるので驚いています。私が中学生の時は4人、高校生の時は6人ほど事務職員の方がいらっしゃいました。そして今通っている大学では、教学課や財務課など色んな課の人数を合わせたら、事務職員の方は30人ほどいらっしゃるので、なんでこんなに人数が少ないのかと不安になりました。 学校の事務職員って本当に1人がメインなんですか? はたまた私が捉えている事務職員の概念が違うのですか? 詳しい方教えてください。
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あなたが仰る学校は大規模校またはそれに近い規模の学校だと思われます。そんな学校もありまが、事務室で一人勤務の学校が多いことも事実です。採用されてどこの学校に配属されるかわかりませんが、心づもりをして採用試験を受けてください。一人といっても管理職がいますから仕事上の不安はないですよ。がんばってください!
公立の小中高であれば基本1名、私立であれば5〜10名程度。また私立であっても、規模によって差異があります。 大学は規模が違うので、中小企業くらいはいる。 大学生で事務職員を目指しているのに、公私立の違いもわかっていないのは致命的ではないでしょうか。
公立小中学校の事務職員は、都道府県によりますが、県職員1名+市町村職員1名ということが多いです。市町村職員は、正職員の場合も、非常勤職員(会計年度任用職員)の場合もあります。 非常勤職員は、あくまで補助です。 県職員が予算、契約、物品管理等を担当し、市町村職員が給食事務やその他庶務事務を担当することが多いですが、地域によってまちまちです。 高校になりますと、職員数は多くなります。 学校という職場は、当然教員が主役で、事務職員は学校がうまく回るように、言い方はあれですが縁の下の力持ち的な役割を担うことになります。 そこが、性格的に向いているかどうかは選択のポイントの一つになりますね
学校の規模次第でしょう。 大学だと学生数は数千人から大きい学校だと数万人いて教員も千人を超える規模のところも普通にあるでしょうし、校舎も多数あるでしょう。 中学や高校も私学のマンモス校だとかなり規模が大きいでしょうけど、公立の小学校や中学校だと教員の人数が20人以下くらいの学校が多いのじゃないでしょうか。
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