解決済み
早稲田大学の政治経済学部 国際政治経済学科と、法学部に無事合格ができました。ただ余りにも意外だったので、どちらを選べば良いものか迷っています。将来については、大学で勉強していくうちに開けていくといった程度しか、まだ考えていません。ただ法学部は弁護士というより公務員の道を、国際政治経済学科は政治を学びつつグローバルな経済学を手に入れたいな、といった感じです。 将来を選ぶのは自身と自身の努力でしょうが、将来の選択肢を広げることができるためには、どちらの学部を選んだほうが良いでしょうか。よろしくお願いします。 (追伸)家族は早稲田政経でも国際政治経済学科なんて知らない、先輩のコネがないから損じゃないのと言ってます。
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合格おめでとうございます。公衆電話で家に電話した30年前の瞬間を思い出しました。 まさに、将来何をしたいのか?ということでしょう。 社会との関わりという意味では、法律をやっておいた方が、つぶしが効くことは確かです。 法律を読むことに抵抗感がなくなるのは、法学部進学の最も大きなメリットではないかと思います。 法学部が公務員に有利なのは、公務員試験は、法律分野の試験が多いからです。 他の学部から法律学関連分野を学び直すのは、大変な労力です。 カリキュラムが公開されています。参考にしてみてはいかがでしょうか? http://www.waseda.jp/folaw/law/about/curriculum/ https://www.waseda.jp/fpse/pse/applicants/curriculum/ 残念ながら私は政経には縁がありませんでした。 政治経済をやりたかったのは、単なる漠然としたものでしたが、いまは縁がなかったことに少なからず感謝しています。 最高学部とかいうことよりも、関心を持てることを楽しく学ぶことが、最も大切です。 不明な点は、返信等で教えてください。
大学で学ぶことは知れていますので、どっちでも構わないと思いますが、しいて言えば、公務員や司法関係を目指すのであれば、法学部。ビジネスマンになるのであれば国際政治経済の方が良いと思います。
羨ましい悩み事ですね。 早稲田大学の看板学部である政治経済学部 国際政治経済学科だと思います。 これからは国際化に対する対応だと思います。
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