解決済み
動画は正直、adobeの公式youtubeや動画レクチャーで学べます。さらに動画編集参考書でも二・三冊買えば十分かと。 tiktok、インスタ、youtubeなどで幼いころから感性を磨かれた若者が多いです、「それっぽい」動画なら今や誰でも作れますし、誰も文句を言いません。ここで頭角を現すには相当な努力かセンスが要ります。北京やハリウッド進出でも目指さない限り、ビジネスとして動画を習う利はないかと思います。 プログラミングは詳しくありませんが、今日び小学校でもプログラミングの授業をしています、彼らが労働市場に出てくるのはそう遠くありません。質問者様がおいくつか存じませんが、学んだ年数に対して活躍できる期間は短いように思えます。 やはり副業として学ぶべきは、「せどり」や「パソコン修理」に思います。 せどりは文句を言う方も多いですが、安く埋もれているものを高くするなんて、どの商売も昔からやってきた市場原理そのものですし、学んでおくとどの商売をやっても応用が利きます。 パソコンの修理は、単純にパソコン市場が成熟しているので、先20年強は消えないだろうという推論です。ワープロが消え、スマホが普及した今もビジネス現場からパソコンが消えていませんし、IOTやDX化はアプリケーションだけの問題ではありません。パソコンっぽいハードが増えているので、修理できる幅が広ければ需要は無限大です。 仮に予想が外れて先細りの業界となっても、先細りの業界こそコレクターによる修理需要が増しますから、悪い選択ではありません。お客さんは国内だけとも限りませんから市場を選べば永続性もあります。 ご質問外のことを書いて申し訳ありませんが、今一番学ぶべきはこうした能力をもった人たちを使う「経営者」のスキルかもしれません。
とりあえず、せどりスクールは意味がないやろね。 せどりに難しい知識や技術は必要ないし、この高度情報化社会にあっては独自の仕入れルートなども存在しない。 動画クリエイターは、一般的な編集であればシロウトでも出来るから、仕事として高収入を得るには突出したセンスや高度な編集技術が必要になるんだろうと思う。 技術は学習できるとしても、センスは学習で身につくもんなんだろうか? パソコン修理はどのレベルまで修理するのか分からんけど、HDDの交換とかOS再インストールなシロウトでも出来るし、CPU交換やノートPCのモニター交換などでもちょっとかじった人がDIY感覚で普通にやってるから、その程度なら工賃としての利益はそれほど高くならないと思う。 まあ、オンボロにWin11入れて、何も分からない年寄りに向けて「最新でございます(OSが)」って高額で売る商売があるし、あれなら技術力が低くても高利益なんやろけど、どーなんやろ、あの商売が長続きするのかは分からんな。 マザボの電子的故障までやるレベルなら利益率は高いだろうし、なかなか出来る人がいないので需要は高いだろうけど、そのレベルの知識や技術は完全に電子工学の世界なので、スクールとかいう中途半端な所に通うよりは、電子工学の専門学校などに行ったほうが良いと思う。
挙げられたコースは、副業にするには忙しいと思います。 全てはオーダーが存在し、納期期限があります。
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