解決済み
就職活動について 本命で日系大手への就職を希望する者です。 今の時期だと、春冬インターンの選考が始まっています。 しかし、外資、ベンチャーの本選考も多く行われています。 前者企業研究になる 面接の練習にも多少はなる 大きな失敗をしたら本選考に響きかねない 後者 大きな失敗しても本命の選考に影響しない 本選考という意味でよりよい練習になる 通れば内定を確保できるかもしれない という意味で、それぞれめりっとデメリットがあるかと思われますが、就活経験者の方、就活している方は、どちらをどの程度多くしていますか?あるいはしましたか?
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18卒です。 私は志望度としては①外資②日系③ベンチャーでした。 そのため周囲の状況も踏まえて、ですが。 ・外資 金融、コンサルは元々外資を志望している人が強いです。日系の同業界と比較し向き不向きが非常にばらつきます。ITコンサルなど大量採用ファームなら話は別ですが… 外資就活はうまく行ったのに日系就活に失敗した人は結構多いです。 メーカーは外資と日系の併願者が多いです。ただし外資メーカーは英語力が問われるところが多いです。 外資は会社よりも業界・業種の志望理由を問われます。 ・ベンチャー 規模によります。 メガベンチャーは何か秀でたものがないと、本選考シーズン前に内定を獲得するのは難しいです。体感的に外資より厳しいです。志望度よりも能力のあるなしが要素として強いです。 ミドルベンチャークラスであれば数も多いですし、新卒採用機会も結構あるので練習に良いのでは。ただし志望度は見られます。 スタートアップは即戦力を求められるので、内定難易度に関わらず覚悟が必要ですね。恐らく質問者様は受けないと思います。 日系インターンは、現時点で志望度が高いところと気になるところを受けました。 企業研究が目的であれば正直1dayやOBOG訪問でも良い気がしました… 秋冬は 外資:10社(本選考) 日系:2社(本選考)、4社(インターン) ベンチャー:2社(インターン) にエントリーしました! 外資志望だったので結構出しましたが、振り返ってみると意外とみんな出しているな〜という印象でした。
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