解決済み
自己PR添削をお願いします。 工学部 メーカー 研究職志望逆境に耐え抜く自信があります。学生は先生の言いなりという人が多い中、私は自らの考えで研究を行いたいという意識を持って行動しています。修士になってすぐ先生に「君がやっていることは意味があるのか」と言われました。学生にとって研究の過程、考え方は確かに大事ですが、研究者という立場では結果が求められるとひしひしと感じました。そこから先生に自分の研究を理解してもらうため、何が足りないか何を改善すべきかを考え研究に打ち込みました。一年間その研究を行った結果、教授から「学会発表には興味がないか、君の研究結果を使って次の研究に応用してみたい」と声がかかるようになり、また研究室で1人か2人が選ばれる研究補助員という仕事を与えられ給与を頂きながら学生生活を送っています。研究者として結果を意識し何事にも納得のいくまで取り組んでいきたいと思います。
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このエピソードのどこが「逆境に耐え抜いた」ことになっているのか、分かりません。 先生から「「君がやっていることは意味があるのか」と言われたくらいで逆境だと感じているようなら、ずいぶん弱いメンタルの持ち主だなと、私なら思います。 >逆境に耐え抜く自信があります。学生は先生の言いなりという人が多い中、 ↑この一文は必要ないのではないでしょうか? また、 >「君がやっていることは意味があるのか」と言われました。 こう言われて、なんと言って先生を説得したのですか? >何が足りないか何を改善すべきかを考え研究に打ち込みました。 実際に何が足りなくて、どう改善したのですか? ご質問者様の文章には、ありきたりな抽象論ばかりちりばめられていますが、具体的なことがほとんど書かれていません。 まるでどこかの例文集をまる写ししたような印象さえ受けます。 研究補助員に選ばれたとかの自慢話ではなく、研究する上でどういう「研究の過程、考え方」があって、それについてどのように計画や方法論を検討して研究を行って、どのようにして結果にたどり着くことができたのか、それが伝わるような文章の書き方を工夫する必要があるのではないでしょうか? 読み手側が知りたい一番のポイントは何か?、「この人を採用したい」と相手に思わせるには、そこを意識することが重要だと思います。
あくまでこの文章での印象ね。 些細な叱咤程度で動揺し、社交辞令程度で自惚れる って言う世間知らずの専門バカ。 そういう印象だね。 >また研究室で1人か2人が選ばれる研究補助員という仕事を与えられ給与を頂きながら学生生活を送っています。 で、最後がちっぽけな自慢。 研究室という、閉鎖された極めて小さいコミュニティの世界でしか過ごしてこなかった感が強いね。 たぶん、学問は出来るんだろうけど、何つうか、感性が鈍い感じ。 頑張ってね。
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