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税理士業界の将来性等について 初めまして現在29歳テレビ局技術系総合職の者です。現職に関する(社内で推奨されている)資格は一通り取得したため、定年退職後や30代での転職を見越した資格を取得したいと考えています。 そこで税理士資格の取得に興味があるのですが、税理士の将来性等について伺いたく思います。 簡単にネットで検索したところ、将来的にAIに代替される職だと出てきました。 税理士として働かずとも最悪企業の経理として働ければいいと思っていますが、経理自体もAIに代替されていくのでしょうか。 今の会社で40歳まで残れば確実に年収1000万は超えるため、同年齢基準で年収ダウンする可能性がある税理士を目指すか考え倦ねています。 (放送業界の将来性の方が不安なため、このまま定年まで残るという選択は恐らくしませんが、、、) 以上、税理士資格の将来性、税理士資格の経理としての有用性、年収ダウンしてまで放送技術→税理士の道を選ぶか について見解をいただきたく思います。
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手続きや経理作業はAIを含めた機械化されていくでしょうが、しょせん法律に基づく作業です。 ほとんど実現出来ています。 でも経営者がやりたい、専門家(税理士)から知りたいことは、自社にあわせた節税方法やグレーなものについてのリスクや受容可否などであって、そのコンサルが出来る税理士は世の中でも有用でしょう。 税理士取っても企業経理に落ち着くなら年収ダウンでしょうけど、独立してブランディングができれば現状よりも年収はアップするでしょう。 士業全般そんな感じですよ。
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