解決済み
タクシードライバーのみなさんにお聞きします。 私は50代半ばの交通誘導警備員です。タクシーの仕事に興味があり、いろいろ調べていたら、 私のいる会社に、タクシーを辞めて警備員になったという人が多数いることを知りました。 何人かに聞くと、キツイ割に稼げないからと言う人がほとんどでした。 逆にこのまえ、警備をしていたら、タクシーの運転手から話しかけられ、 自分は昔、君と同じように警備員をしていたんだけど、キツクて辞めてしまったと言ってました。 今現時点でタクシーをやっている人に聞きたいのは、 タクシーを辞めて警備員になろうという選択肢はありますか? 警備員になると、稼いでる人でも年収300万ちょいです。 週休2日で働くと年収は250万以下になります。 選択肢として警備員はアリですか? アリ、ナシ、いずれの場合も理由も教えてください。
皆さんおおむね警備員やるならタクシー継続とのことですが、事実、東京の警備会社には元タクシードライバーがたくさんいます。 彼らはなぜタクシーを辞めたか、理由の予測はつきますか? 一人の警備員に聞いたらタクシーは縛りや規則がうるさくて自由が聞かないし、なんかあるとすぐ減給されるのがバカらしいから辞めたと言ってました。それに比べたら警備員は自由気ままで気楽だとのことですが。
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私の場合は逆に施設警備員の仕事が続かず、タクシードライバーに転職しました。 両方とも長時間の労働時間となりますが、施設警備員は4時間の仮眠のみで翌日も勤務となるシフトになる可能性があるのですが、タクシーの場合は隔日勤務ならば勤務翌日は必ずお休みになります。 年収でいっても二倍以上の差があると思います。 それならば何故、タクシードライバーを辞めてしまうかと言うと、タクシーの方が「接客業」としての要素が強くストレスに晒されやすいのと、オリンピックに向けて都内では法令やタクシーセンターの規制がより強化され、それを負担に思うドライバーが多いからだと思います。 さらに長時間の運転に伴う違反や事故の確率は一般車の比ではありませんし、実はタクシードライバーにはタクシーセンターによる指導点数まで決まっており、例えば乗車拒否や銀座などの決められた乗降ルールに従わないドライバーはタクシーセンターより指導を受け、ある点数以上になると乗務できなくなる規制まであります。 タクシーはほぼ歩合制で安定していると言えませんし、何らかの事由で仕事が続けられない場合は収入が途絶えますので、そういう意味では警備員の方が「安全」に長く働ける仕事ではないかと最近、思うようになり、完全にナシとは言い難くなってきました。 まぁ、最後はその人が何に向いているかと言うのが答えです。正義感が強い人は警備員に、接近が好きな人はタクシーといった具合です。
2人が参考になると回答しました
都内個人タクシーです。 たとえ年収500出すと言われても警備員はやりません。もう生活不可能になるくらいの大幅減収になるし体力的にもきつそうだし… タクシーは向き不向き、能力の差が明確に現れます。都内ならサボらなければ適当にやっても500万は貰えますがそれ以上は個人個人の頑張り方です。 縛りがきつい?むしろこれほどフリーダムな仕事は無いと感じてますけど。タクシーはほとんどの人が「適正が無い、合わない、稼げない」で辞めていきます。継続して働いてるのはバリバリ稼いでる人間と年金や不動産などタクシー以外の収入がある人が大半です。それとタクシーでそこらのサラリーマンよりも稼げるのは東京だけです。
1人が参考になると回答しました
向き不向きですよ。 歩合給か、時給か、ってだけ。 オレはタクシー乗務員はとても向いていたらしく、それなりに楽しくそれなりに稼がせてもらってますので、警備員の選択肢はありませんが、「思ったほど稼げない!」と、なんの工夫も研究も努力もしないで文句ばかり言ってる人は、警備員の方が良いんじゃないですかね。 どうせ選択できる仕事なんて、もうそれほど残ってないんでしょうし。
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