330件の質問
たが、精算表を正確に完成できませんでした… 損益計算書と貸借対照表の当期純利益の額が不一致なままで、とりあえず出た数字を記入して終わりました。 建設業経理士の第5問精算表って、過去問題集では部分点がありますけど、貸借不一致、当期純利益が不一致だと部分点も貰えないんでしょうか? 普通に考えて、貸借不一致でも部分点の箇所で正しい数字を記入できていれば、点数もらえますか? それと、何でもいいいので転記ミス、電卓打ち間違いのようなケアレスミスを無くす方法を教えていただけると幸いです。 何度も過去問を解いたり、以前も試験を受けたことがありますが、もう解法は完全に分かっているのに、そういう些細なケアレスミスで不正解してばかりで気分が落ち込みます…
回答終了
をしてみたのですが 第5問の失点を含めない時点で84点でした。 第5問の仕訳はほぼ合っていたのですが 貸倒引当金の計算の時に完成工事未収入金の 整理仕訳分を含めずに計算してしまい、 その後の税金、純利益、合計金額が 全てズレてしまいました。 不合格でしょうか…
てですが、会計上は直接減額方式と積立金方式の2種類ありますが、税務上は直接減額方式しか無いと習いました。 よって会計上、直接減額方式を採用している場合は、会計上の資産負債と税務上の資産負債に差異が無い為、税効果を掛けなくてよいというのが今現在の私の理解です。 ですが、X(旧Twitter)で公認会計士試験の予備校講師で財務会計論の理論と租税法を指導されている講師の方が、会計上、積立金方式を採用した場合の、会計上と税務上の仕訳の比較表をアップロードされていました。 https://x.com/TAC25258389/status/1942348336671121880 上記、該当ポストのURLとなっています。 大変お手数おかけいたしますが、必要に応じてご参照ください。 税務上のあるべき仕訳を見てみると ①固定資産購入時の仕訳 ←これは理解できます。 ②補助金を受け取った際の受贈益の仕訳 ←これも理解できます。 ③準備金方式の仕訳←これが少し理解できません。 ③の仕訳は下記のとおりです。 (借)固定資産圧縮損/(貸)圧縮積立金 ①②の仕訳は会計上全く同じですし理解ができるのですが、③の仕訳が理解できません。 税務上、直接減額方式しか無いのであれば税務上あるべき仕訳も (借)固定資産圧縮損/(貸)固定資産 という貸方で固定資産を直接減額させる方式であるべきだと考えました。 また、財務会計の理論のテキストでは 「圧縮積立金、特別償却準備金、その他租税特別措置法上の諸準備金等(諸準備金等)は会計上は負債として認識されない(純資産の部に計上する)が、税務上は負債として扱う。」(適用指針より) との記載がありました。 また、理論の講義内でも私が通っている予備校の理論の講師の方が 「税務上は 圧縮損/積立金 という仕訳が切られる。 会計上の負債は動いていないけど税務上の負債は動いているから税効果の適用が必要。 この負債として計上された積立金は取り崩した際に、貸方で取崩益という益金が発生する。」 という説明でした。 つまり、Xの講師の方が説明されている税務上の③仕訳の貸方圧縮積立金は、税務上の負債ということでしょうか? 積立金方式を学習する時は、会計上は積立金方式を採用しているが、税務上は直接減額方式のみ。よって会計上の資産と税務上の資産に差異が生じる為、税効果の必要性がある。という理解で腑に落ちました。 ですが、理論のテキストや講義やXのポストを見てみると、私が計算で学習した内容とは少し異なるような見解が記載されていたので、一体なにが正しいのかが分からなくなってきました。 ここまでご覧いただきましてありがとうございます。 税務に関しては知識が全くない者ですので、会計と税務に詳しい方、いらっしゃいましたらご回答いただけますと幸いです。 なお、当該質問は私が所属しております予備校にメールにて質問済みですが、回答はいただいていない状況です。
解決済み
働くならどっちが良さそうですか?
と同じくらいの難易度と聞いたので、自己満足で受けてみたいのですが、合格に必要な勉強時間はどのくらいでしょうか? また、テキストと問題集はどちらも買った方が良いでしょうか。
、今は簿記2級の勉強をしています。 ただ、現在通っている専門学校は税理士とは全く関係のない分野です。専門学校を卒業した後は実家に戻り、就職はせずに資格試験の勉強に専念したいと考えています。専門学校在籍中に簿記一級を取りたいと考えていますが、学校との両立となるため合格出来なかった場合は卒業後に実家に戻って勉強を続けるつもりです。 実家に戻ってからは、大原の通信講座を受講して、簿記1級や税理士試験に向けて勉強していこうと思っています。 税理士試験について調べているのですが、受験資格や簿記論・財務諸表論、税法科目など、まだまだ分からないことが多く、正直かなり無知です。 また、専門学校卒業後に就職せず、実家で通信講座を利用しながら税理士を目指すのは現実的でしょうか? 同じような状況から税理士を目指した方がいれば、経験談も教えていただきたいです。
会計士試験合格を目指して日々勉強しています。 目指した理由は、大学受験で第一志望に届かず悔しい思いをしたため、「人生の夏休みと言われている大学生活の中で、何か大きなものを成し遂げたい」と思ったからです。 もともと勉強が嫌いなわけではないのですが、最近になって精神的な辛さを感じることが増えてきました。試験勉強のために恋愛を諦めざるを得なくなり、周りの友人たちはアルバイトや遊び、サークルなどで充実した大学生活を送っているのを見ると、正直羨ましくなってしまうことがあります。 一番の恐れは、「ここで勉強しておけば将来きっと役に立つ」と頭では分かっていながらも、「あのとき、もっと青春を楽しんでおけばよかった」と後悔する日が来てしまうのではないかという不安です。 自分で決めた道だから、という思いがあるので途中で諦めるつもりは一切ありません。ただ、机に向かっているふとした瞬間に、「自分は何をやっているんだろう」と自分の人生について深く考えてしまい、手が止まってしまうことがあります。 そこで、人生の先輩方や同じような経験をされた方にお聞きしたいのですが、以下について教えていただけないでしょうか。 1. 皆さんが学生時代や過去を振り返って、「もっと勉強しておけばよかった」という後悔と、「もっと遊んでおけばよかった」という後悔のどちらが大きいですか? 2. このような苦しかった時期を、どのように乗り越えましたか? 体験談、励ましの言葉、あるいは厳しいご意見でも構いません。同じような境遇を乗り越えた方(公認会計士試験に限らず)のリアルな声をお聞かせください。よろしくお願いいたします。
ってます 計算は苦手で地頭悪いです。でも宅建士は相対評価なので不安です。
入が安定している職業になりたくて、宅建士とか、公認会計士とかを考えてます。 まだ、何1つ勉強していないので、色々と心配です。 今のところ、公認会計士になりたい気持ちが大きいです…。まだ、高2の9月なので、YouTubeや無料サイトで簿記の3.2級を取りたいと思っています。大学じゃなくて、専門に行って早く働き始めたいと思っています。高3の6月までに簿記3.2級取れるでしょうか‥心配です。でも、頑張りたいと思っています。 流石に1級は難しいから間に合わせるのはゲキムズだと思っていますが‥できたら取りたいです。取ることで、特待生として、学費が、3年分から1年分に下がってくれて、とても、助かります!頑張りたいです。 どんな勉強をしたら高3の6月ごろの試験までに3.2.1受かりますか‥!(1級はギリ高3の6月受けて受かったら資格取りましたを出せる) 毎日のルーティンとか、経験ある方教えてほしいです‥。お願いします。
業経理士2級の受験に向けて勉強中です)。社会人ですが、実際に簿記の実務経験が無いことはご容赦ください。 先ほど賞与引当金の勉強をしていたら、このような仕訳に遭いました。 (問題):賞与30万円を、当座預金から支給した。賞与引当金残高は25万である。これらを仕訳せよ。 (正解):(借方)賞与引当金25万、賞与5万/(貸方)当座預金30万 ちょっと納得いかないというか、コレほんとに正解?と納得がいってません。 だって、もし賞与引当金がない状態でただただ30万の賞与を払うなら以下のとおりですよね? (借方)賞与30万/(貸方)当座預金30万 引当金って、将来の出費に備えてプールされてる資金なわけですから(認識あってますよね?)、体感的には以下のほうが正しい気がするのです。 (借方)賞与30万/(貸方)賞与引当金25万、当座預金5万 「事前に賞与引当金を25万確保しておいたから、当座預金からの出費は5万で済んだ」というイメージです。 で、調べたら「引当金は純資産に当たるからこの仕訳になる」ようなのですが、それを加味してもなんか納得いかない……。だれかわかりやすい説明をお願いします!
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