員15年目、36歳) 税務部署(徴収メイン)に5年いた経歴があります。現在は財政部署2年目です。 税理士の資格を将来取ろうと思って、今年6月から勉強を始めました。 1年前に会計の知識0から簿記1級を取ろうと思い、友人が使用していたCPA会計学院の財務会計(計算・理論)と管理会計のテキストと問題集を格安で買い取り勉強しています。 今のところ、簿記で勉強すべき範囲のところは基礎部分はおおよそ網羅したところです。 ここからが質問なのですが、本気で勉強をするなら予備校1択でしょうが、お恥ずかしい話で車を買い替えたり、娘が来年度に小学生に上がるタイミングでいろいろと費用がいるため、今年度はあまり勉強にお金をかけられそうにありません。 今の知識が不十分であることは重々承知していますが、簿記論もしくは財務諸表論においては、市販もしくはフリマ等で販売されている問題集で対応は可能でしょうか?テキストは会計士のテキストと範囲が被っているなら、問題集だけで対応できるのではと思っていますが、どうでしょうか? リース会計などの論点が改正されると思うので、そういったところは勉強前にしっかりと調査して無駄がないようにしたいと思います。 問題集だけではなく、過去問集や答練等もあればピンポイントで買う予定です。試験勉強は平日2時間、休日3~4時間程度です。令和7年度の財務諸表論の過去問を税理士データベースを活用し解いてみましたが、50点代でした。(あまり意識して勉強していませんでしたが、なんとなくわかる問題が多かった印象で、これならテキストは会計士ので代用できるのではと思いました。) また、大原かTACの直前模試はどちらか必ず受ける予定です。 これで簿記論か財務諸表論は乗り切れそうでしょうか?もちろん、税法科目はどの試験も予備校には通う予定です。ただ、簿記論と財務諸表論は税理士試験の登竜門ということもあり、自分に向いているか向いていないかを確認するうえでも予備校に通わない選択肢を取ろうと思います。この考えは甘いですか? 受験生や税理士試験を受けた先輩方のアドバイスをお願いします。
回答受付中
せん。 今回オンラインで申し込めるとのことで、申請をしました。Step 1が終わって審査待ちなのですが2日経っても審査結果が来ません… 不備があれば連絡があるとのことですがそれもまだ来てません。 Step 1では受験地と新規試験としての申し込みと、住所、名前、顔写真、最終学歴などを入力しました。 何か不備があったのでしょうか… またギリギリまで審査が来ないと感じたら7日に紙の申し込み書類を国税庁にとりに行ってその日中に提出したほうがいいですよね… 不安で仕方ないです 〈追記〉 とても恥ずかしい話なのですが、操作マニュアルを飛ばし読みしていたため、わたしが入力した時には出なかった入力欄があったことが判明しました。この場合、連絡したほうがいいですよね
解決済み
目しか受からないかも)という状態で25歳で初めて就職をする場合、税理士事務所や会計、 経理を扱う一般企業など雇ってくれるところはありますか?この場合25歳新卒ということになるんですかね? ・ その辺りの相場?が一切わからず、税理士受験は10年以上かける人もいると言われていますが、あくまで職業の経歴として経理や会計業務には触れている人であるため、未経験者ではないだろうと勝手に考えているのであまり参考になりません。 1浪2年休学込みで25歳という年齢での就職です「この時点で他の方に比べて価値が終わってますよね」 流石に25歳でも難しいとなると税理士自体目指すのがもう無理ということになるのですが、どうなんでしょうか?これでもがんばった その後就職と同時に大学院へ行き科目免除をしたのち、遅くとも30歳までには3科目をかならず揃える予定です。
回答終了
い程度の金融資産があり、 現在は仕事を退職予定です。 昔からの夢であった税理士を目指したいと考え、 専業受験生として本格的に勉強に取り組む予定です。 インターネット等で情報を調べると、「働きながら1年に1科目ずつ、5年程度かけて合格する」という前提の体験談やスケジュールが多く見られます。しかし、専業で勉強に集中した場合でも同様に5年程度かかるものなのか、それとも2年程度での合格も現実的なのか判断がつかず、質問させていただきました。 【お伺いしたい点】 ① 専業受験生として1日しっかり学習時間を確保できる場合、2年程度での合格は現実的でしょうか。 ② その場合、科目選択(簿記論・財務諸表論・法人税法・所得税法など)はどのような組み合わせ・順番が一般的または効率的でしょうか。 ③ 専業受験ならではの注意点や失敗しやすい点があれば教えていただきたいです。 参考までに、学歴は現役で神戸大学レベルです(会計・税務の実務経験はありません)。 実際に税理士試験を受験された方、専業受験を経験された方のご意見をぜひ伺えれば幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします
います。 受験は2027年なのですが1科目の財表だけに絞った方がいいでしょうか?まだ余裕で取り返せるでしょうか? 財表の理論が思った以上に頭に入ってこなくて一年は計算だけにした方がいいのかなと思いました。 できれば財表と税法にはいきたくなく、簿記論と税法でいきたいので財表だけは受かりたいです。 財表の計算は簿記論だけでかなりカバーできると言われていますが本当にそうなんでしょうか?それなら簿記論だけの計算で財表は理論だけやっていればいいという感じですが、財表では区分?みたいな計算のところでも覚えておかないといけないところなどがあって、財表もそれなりに計算をしないといけないのでは?と思ってしまいます。 大原です。
、昨年11月からTAC通信で簿財を申込ました。スタート月が遅かったので、とにかく講義試聴を優先し年内に追いつきましたが、 演習が全くできておらず、1月からは演習中心で勉強しています。個別は少しずつ定着してきてますが、総合になると、なぜか問題量に圧倒され、歯が立ちません。 簿記論は、元々苦手意識があるのか、上級演習や講義はとりあえずこなすくらいで基礎のテキストトレーニングを徹底しています。テストは提出出来ていません。 財表は、暗記が苦ではないので、上級講義含めテストの提出もできています。(まだ半分位しか取れませんが。)なんとなく体に入ってきてる感覚はあります。 そこで、まだ諦めずに簿財同時受けるか、財表に絞るか、悩んでます。共倒れは避けたいです。 簿記論の計算が財表をカバーすると実感もしています。 本試験以降は、法人➕簿記論がいいのかとも考えてます。 ちなみに勉強時間は、11月90時間 12月95時間 1月130時間 2月120時間 3月130時間 平日は3時間くらい土日は6から8時間くらいの勉強です。 社会人なので、プライベートはほとんど捨ててます。たまに飲みとランニングするくらいです。4月以降は、変わらない程度にもう少し勉強したいです。 税理士試験はフルマラソンに例えられると聞きました。余談ですが、フルマラソンを40回以上完走していて上位15%くらい。地道にコツコツ頑張りながら、戦略を立てるのが好きです。 今の私は、フルマラソン初心者で足が出来てないのに飛ばして息切れしてる感じかも知れません。笑 皆さんの経験談などお聞かせ頂きたく思います。
は現在簿記3級の復習を開始すると言った状態で、5月から大原に1年強通う予定なのですが、大原の面談の際先生にも何度も言われたことなのですが簿記3級レベルから始まるので2級の知識がなくても大丈夫と言われました、私自身前からその認識であったため簿記3級をガチガチに復習しようと思っていたのですが、ここに来て入る1か月前になり不安になってきました。 大原の簿財に入る前に入門コース(3級)がありそれ前提のコースであるため大丈夫だとは思うのですが、大丈夫でしょうか? 簿財の最初の方から簿記2級は一から教えますと言われたような気がするのですが、その記憶が曖昧と言った感じです。 一応簿記2級もやるだけやっておいた方がいいでしょうか?その場合2週間ほどの学習にはなるのですがと言った感じです。 簿記3級の復習すらまだ始められていないので ちなみに、回答者様たちはわかられているとは思いますが簿記3級から税理士試験の簿記論・財務諸表論というのは簿記2級を一切勉強していない状態からのという意味になります。 すみません、これは追記なのですがやはり簿記3級と同時並行で簿記2級をやったおいたほうが安心できそうですね
の勉強をしていたのですが今年の12月または来年の5月の短答式試験に合格出来なければ 撤退するつもりです。 まず撤退後の方向性として 1普通の一般企業に就職する 2税理士事務所などに入り働きながら税理士を目指す の2つで迷っていますが 気持ちとしては就活を始める時期が3年生の夏から始めている人よりも遅れてしまうことになるので一般企業に就職するよりも2の選択を取りたく思っています。 ここで1つ目の質問です2の選択を取る場合 働きながら(+大学四年の1年間) 簿財➕税法1科目を取った後大学院免除というプランは現実的でしょうか? 働きながら税法を1科目とることは困難とよく耳にしますし、そうなのだと思います。 しかし大学院免除をプランに入れている関係上避けては通れない道なのではないかと思ってしまいます また2つ目の質問は 大学院にもし行くとなったら仕事は一旦辞めるべきなのでしょうか? 正直12月の短答式試験に受かる可能性は低いと見積もっており、就活をするなら5月短答前くらいから試験勉強と同時並行で進めて行く必要があると思っているため不安で仕方ないです 長文の質問最後まで見てくださってありがとうございます。
もの講義をほとんど見てないので、ほぼ完全独学に近いです。 国税徴収法と財務諸表論のw受験します。 国税徴収法のTACの実力テスト(本番形式)だと最近は67、68点くらいで、財務諸表論のこの前の実力判定テストは75、81、86点でした(これは正直簡単だった)。 勉強方法は、財務諸表論は大原の要点チェックノートとメルカリで買った大原の答練を何周もしてます。 国税徴収法は、理論マスターを周回(すでに30周ほどした)して、過去問を30年分ざっとしてる感じです。 フルタイムで、平日、休日どちらとも勉強時間は5時間です。 こんな感じで今年どちらか受かるでしょうか? 改善点があれば教えて下さい。 税理士試験が今年は初めて受験します。
もの人が言っているのですが、そうなんでしょうか? 法人税などの税法と同じように丸暗記をしなければならないなど、とかはないのでしょうか? それとも財務諸表論は丸暗記するとなると税法以上に大変だから丸暗記はしなくていいとかそういったりゆうなのでしょうか? もちろん税法の理論暗記が1番きついと言うのは伺っているので、そんなことはないとは思いますがどういった理由なのでしょうか。 そこに時間を割くと財務諸表論の試験に落ちてしまうとかでしょうか? これから始めるため、全くここら辺がわかっておらずすみません。 また、財務諸表論の理論暗記に関しましては皆さん受ける年の5か月前の2月辺りからやり始めるとの事ですが、1年前である8月辺りから始めるのはあまりよくないのでしょうか?
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