部ありますが、そうした官庁では、外局総合職と本省総合職にヒエラルキーはあるのでしょうか? 例えば国税庁。 歴代の国税庁長官を見ると、全員が財務省(2001年以前は大蔵省)採用の総合職です。国税庁総合職の長官は1人もいません。 公安調査庁もそうです。 公安調査庁の総合職は1人も長官になっていません。 国家公務員採用総合職試験って、全員同じ筆記試験と人事院面接を受けているのですよね。 実際どの省庁で働くか決まるのは官庁訪問であって、採用試験そのものは共通なはず。 同じ総合職なのに、本省か外局かというだけでトップを押さえられるのは、外局総合職の人たちから見たらどうなのでしょうか?
解決済み
チクラス以上でないと無理でしょうか?
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常者として採用されましたが、就職して数年経ち、一昨年に重度の注意欠陥多動性障害と知的障害であると診断されました。 障害者手帳二級です。 現在休職中で、今は復職に向けて職場と調整中なのですが、障害者雇用などへの切り替えはできず、あくまで通常の職員として復職する事になると言われています。 人事院規則や関連法律にある配慮義務に基づいてある程度の配慮はして頂けるようですが、あくまで「配慮」でしかなく、どの様な職場環境での復職になるのか不安です。 また、配慮を受けるためには仕事で関わる職員には障害がある事を伝えなければならないそうです。 仕事で関わる職員となれば、事務所のほぼ全員になります。 障害者である事を周囲に知らせないとダメなのに、雇用形態は健常者と変わらない、対応は「配慮の域にとどまる」と言った感じです。 業務内容の変更をするにも「行政」という制約があるため、そこはこなしてもらわないといけないと言われています。 国家公務員が採用後に発達障害があると診断された場合、また障害の特性、症状により通常の勤務に影響がある場合に、障害者としての雇用形態に変える事は本当にできないのでしょうか? (技術職の制約解除、勤務時間、業務内容変更などなど) また、関連法律などにある配慮義務の法的行使力?(職場が対応すべき内容のレベル)はどの程度のものなのでしょうか? 先々の事を考えると不安でたまりません。 関連法律や発達障害者の労働条件などにお詳しい方がいらっしゃいましたら、アドバイスの程、宜しくお願い致します。
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国家公務員総合職の人気が低下していますが、それでも志望する学生はなぜいるのでしょうか。
注者としてと国土交通省の某国道事務所と仕事をしています。 しかし、担当職員の対応が時代に見合わずブラック環境過ぎて辛いです。 ・多くの職員が受注者に対して高圧的 ・中には「できないなら辞めろ」「担当を変えろ」「給料泥棒」などと威圧的な発言を平気で言ってくる職員もいる ・メールが送られてくるときは要件だけの一文のみで、宛名・挨拶など最低限のマナーがない ・こちらから送るメールは基本読まれず、電話で何度も確認しないと動かない ・「至急対応」「明日まで」といった急な依頼が日常的に届き、こちらのワークライフバランスなんてまるで無視 ・自治体や本省など上の人間や外部の人間には尻尾振って愛想ふりまいてるため、彼らからの無茶な要望もあっさり聞き入れてその対応はこちらに回ってくる。 ・これらのことは1人2人だけではなく、組織的にこのような態度 ・その状況に耐えかねて社内で休職・退職者が続出している 国家公務員として、このような状況は許容されるものなのでしょうか? 本省レベルで規則やガイドラインが定められていても、現場には関係ないのでしょうか。 また、こうした職員の方々はコンプライアンス研修や職業倫理研修を受けているのでしょうか? 同じような経験をされた方や、公務員の勤務実態に詳しい方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えていただきたいです。
教養試験で数的処理が出されるのだそうですが、これの対策にfocus gold I+Aを学習するのってありですか? 補足 私は大学受験で数学を使わなかったので、国公立大学の人と違って数学の経験値があまりにも低いです。
なくして発症した精神障害を負いながら職務を続けています。 持病の症状の浮き沈み激しいため主治医から1年から2年程転勤をせず現在地での職務を続けた方が良いとの診断結果を受けています。 現在の職務に就いて今年で3年目を迎えるため来年の3月に転勤の内示を受けた際に応えることは難しい状況です。 職務内容及び勤務地等に関する希望書について持病の症状に考慮できる部署の多い都市部への勤務地が良いのではという上司からの助言により第一希望勤務地を都市部、第二希望勤務地を現在地と記載しました。前回の希望書について第一希望勤務地を現在地と記載しました。 国家公務員の方、もしくは地方公務員の方で転勤の内示を断った経験のある方いらっしゃいますか。 いらっしゃいましたら、どのような理由で断りを入れましたでしょうか。 以上につきして教えていただけたら幸いです。よろしくお願いいたします。
関連の勉強はまだ何も手をつけていない状態です。 3点、質問があります。 ①ひとまず、秋の教養区分を受験しようと思うのですが、今から半年で間に合いますか(周りに間に合ってる人とかは見たことありますか?) ②半年で間に合わせるには、どのようなスケジュールでどんな勉強をすればよいでしょうか ③今年から春でも教養区分を受けれるようになりましたが、このまま他の区分も勉強して中途半端になるようでは春も秋も教養で受けた方がいいのでしょうか よろしくお願いいたします。
見ると、適当に決めているとしか思えません。 例えば、警察庁、公安調査庁、厚生局麻薬取締部の職員は、国家公務員総合職・一般職試験の合格者の中から採用されますが、いずれも「事務官」ではなく、それぞれ独立した官職(警察官、公安調査官、麻薬取締官)が法令上に設けられています。 一方で、刑務官は国家公務員専門職試験から採用されるにもかかわらず、正式な官職名は「刑務官」ではなく「法務事務官」とされています。 つまり、総合職・一般職採用でも個別官職が与えられる例があるのに、専門職採用である刑務官だけが「事務官」という逆転現象が存在します。 (刑務官以外の国家専門職は、それぞれ個別の官職が設けられています。) そして、行政職俸給表(二)が適用される現業職員(技能労務職)の官職は「技官」です。 参考までに、財務省の幹部職員の公用車運転手が「財務技官」として募集されています。 https://www.mof.go.jp/about_mof/recruit/mof/20221121_jidousyauntensyu.html?utm_source=chatgpt.com このような実態を見ると、事務官・技官という区別に意味が無いとさえ思えますが、実際どのように決めているのでしょうか?
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