校は合格者数や合格者占有率を出していますが, 各予備校の講座受講者数に対する合格者の割合はどのようなものになるでしょうか。 占有率について伊藤塾は90%,アガルートは30%強ですが,その理由が塾生の母数が多いだけであるとその予備校に行ったから受かりやすいかが分からないと思いました。 具体的な値があればそれを, 各予備校に通われていた方は周囲の人の合格率の肌感覚を教えていただきたいです。
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を目指そうと考えているものなのですが、入門書と基本書の使い分けをどのようにすれば良いか迷っています。 憲法、刑法総則、民法総則については既習なのですが、その他の科目についてはまだ未修の状態です。 さまざまな参考書があり、知識があまりない段階でどれにしようか迷い込むのはあまり良くないかもしれないと考え、入門書をシリーズ(リークエ、ストゥディア、一部科目を基本シリーズにする、など)で揃え、勉強が進み、知識がついたら足りないところをより詳しい基本書で補填する、という形を取ろうかと思ってるのですが、入門書と辞書的に用いる基本書に分けて勉強する方法をとることは理にかなっているでしょうか。 たくさん調べたのですが勉強、参考書は意見がさまざまで、王道というものが見つからず、調べたものをまとめてこうなったのですが、もしも的の外れたことを言っていたら大変申し訳ないです。 勉強のスタートが遅れていることも重々承知です。 とりあえずは予備校を用いずに、学内の法曹向け講座でやっていこうと思っています。 おすすめの本や勉強法がありましたら、教えていただけますと幸いです。 長文失礼いたしました。
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快に感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、ご容赦ください。 現在、地方国立大学医学部の3年生です。来年夏にはCBTを控えています。このような状況で、これから独学を中心に司法試験合格を目指すことは現実的なのでしょうか。医学生としての学業や生活も両立し、留年は避けたいと考えています。また、経済的な理由から予備校には極力通わず、必要であれば添削講座など最低限の利用にとどめたいと思っています。 私はもともと、家族の勧めや身内の病気をきっかけに医学部を志し、受験勉強を重ねて現在の大学に主席で合格しました。しかし入学後の2年間、医学に対して強い興味を持てず、「医師になりたい」という気持ちが徐々に薄れてきています。大学生活自体は充実しており、友人関係や部活動にも恵まれていますが、将来の職業として医師を選ぶことに魅力を感じなくなってきました。多忙で厳しい勤務をされている医師の姿を見ているうちに、その思いはより強くなっています(もちろん尊敬の気持ちはあります)。 一方で、自分の興味について改めて考える中で、幼少期から中学までは法曹を志していたことを思い出しました。高校では理系に進みましたが、最も楽しいと感じていた科目は政治・経済でした。法律という分野には今でも強い関心があり、自分にとって本当に興味のある領域は法学なのではないかと感じています。 医師を目指さない場合、一般企業への就職も選択肢に入りますが、地方国立医学部というバックグラウンドや他学部に比べてGPAが取りにくいことを考えると、書類選考で不利になるのではないかという不安があります。(医学なんかより経済学、法学を学んだ人の方が企業は取りたいし地方国立大学よりもMARCHなどの方が良いというのも理解しています。)また、いわゆる「ガクチカ」をどのように用意すべきかという点にも悩みがあります。 将来については、企業の法務部を目指すのか、それとも法曹(弁護士など)を目指すのか、まだ明確には決めきれていません。 また、お恥ずかしながら、主席で合格したからこそ、他のさらに学閥の力が強い上の医学部にも行けたのではないかという思いから、学歴に対するコンプレックスを感じることがあります。一時は再受験も考えましたが、時間的なコストを考えると現実的ではないと感じました。そのため、再受験などで別の医学部を目指すよりも、資格取得に向けて努力する方が合理的ではないかと考えるようになりました。司法試験合格はそうした気持ちの解消にもつながるのではないかと思っています。 本格的に取り組むとすれば、今年の夏に部活動を引退した後、8月頃から勉強を開始する予定です。ただし、来年夏にはCBTがあり、医学の勉強にも相当な時間を割く必要があります。 以上を踏まえて、医学生としての学業や週2回のアルバイトと両立しながら、6年生までに司法試験合格を目指すことは現実的でしょうか。特に、独学中心での合格可能性についてご意見を伺えれば幸いです。 また、挑戦せずにやめるというのは自分の性格上できないので取り組み方を教えてください。 実際に司法試験に合格された方がいらっしゃいましたら、体験談やアドバイスをお聞かせいただけると大変ありがたいです。 よろしくお願いいたします。 ここまでお読みくださりありがとうございました。
法の論文試験の勉強をしています。この科目が1番学習に難を感じていて、論文用の教材を使ってインプットを試みていますが、いざ答練を解くと、"ああこの問題では、インプットしてきた内容がこういう形で求められている" とか感じて、対応出来なかったこともあります。 諸事情で今年の夏の論文が受けられないため、まだ私が論文試験を受けるまで1年以上あるのですが、解けなくて良いから答練•問題集にとにかく取り組んで、周辺分野を復習する、という勉強の流れでも良いと思いますか。 最終的には答練•問題集で解いてない分野もインプットしますが、正直、インプットを先にやろうとしても、よほどの典型問題でないとインプットしてきたこととアウトプットで求められることに乖離がある (問われ方が多様過ぎてアウトプットをイメージしたインプットがしにくい) ため、インプットの生産性が低い感じがします。アウトプットから先にやれば、記憶的にも強くなりますし、解いてる最中に考えたことが条文•論点の理解に繋がりやすい感じがします。
礎マスターを受けるだけ受けて復習をしておらず、ほとんど頭に残っていない状態です。今から来年の予備試験に向けて、短答の過去問演習と論マスを始めようと思うのですが、どのように進めるべきでしょうか? 学習支援システムは使い始めたのですが、短パフェ、合セレ等をどのように活用すべきかがわかりません。とりあえず合セレに絞ってやるのがいいのか、最初から短パフェを使うのがいいのか、どうなのでしょうか?短パフェを使う際は、正答率などで分けて解いた方がいいのか、全て愚直に見るのがいいのかもアドバイスありましたら知りたいです。 最後の方に見た民訴、刑訴、会社法はまだ頭に残っているのですが、憲民刑が不安しかありません(特に物権)。また、商法総則や手形法は見れていません。苦手意識が強いのは民法と会社法です。 心を入れ替えて頑張るのでどなたかご教授ください。
ていればどうにかなるっしょ精神で生きています。実際、自分で言うの少しあれですが、私は要領がいいので大体のことはどうにかなってきました。 ですが最近将来のことに不安になってきました。そこで将来、何になりたいのかと考えると弁護士ってかっこいいなって思いました。 元々、弁護士に多少の興味はあったこともあり、将来の夢は弁護士(仮)にしよう!と思いました。 そこで将来の夢に向けて色々調べてみると、弁護士になるためには司法試験予備試験を受け、その後司法試験を受けることができると知りました。 正直、大学に入ってそのまま司法試験を受けた方がいいのかもしれないけど、私の家庭環境や住んでる場所的に前者の予備試験を受けた方がいいと思いました。 でも夢だ。なんだと騒ぐばかりで何もしないのは嫌なのでしっかり勉強しようと思いました。 でも何から始めればいいのかさっぱり! ・憲法 •民法 •刑法 •商法 •民事訴訟法 •刑事訴訟法 •行政法 ・英語 ・理論的思考 ・社会・人文科学 ・数学・自然科学の基礎 覚えること、勉強すこと多すぎ! 何から勉強すればいいの? 何を参考にすればいいの? どういう風に勉強するべきなの? 何を覚えればいいの? 学校の勉強だってあるのにどうすればいいの!? 私が軽口叩いてるのもちゃんと理解しています。試験を受けることによってたくさんの費用やその勉強代にも結構な額がかかることも理解しています。 かるーく考えた夢ではあるけどしっかりやれることはやりたいと思いました。 なのでどなたか教えてください。どのように勉強すればいいのですか?司法試験を受けた方が参考にした本など、なんでもいいので勉強の手がかりとなることを教えて欲しいです。 長文失礼しました。ご回答よろしくお願いします!
んか? 必要勉強時間 一万時間とか ネットでは書き込みが有りますが 私的には、もっと勉強時間が 必要ではないかと推測して おります。 資格学校などの、必要勉強時間は とても優秀な方が、稀に その時間で合格する位では ないかと思います。 資格学校も、どの資格も簡単に 思わせて、受講して欲しいから なるべく簡単に取れますアピール するのかと想定しております。 ご返信、ヨロシクお願い致します。
験するには大きく二つの方法があります。 ①法科大学院を2年間修了すること。原則形態。 ②経済的な理由から法科大学院に修学が困難な人たちへの救済ルートとしての司法試験予備試験。(②は受験資格であるはずなのに、本丸の司法試験よりも圧倒的に難易度が高い) ②の予備試験制度は、翌年度の司法試験を受けることができる法科大学院生も受験することができ、キャリアショートカットとしての運用が目立っています。私は個人的に予備試験制度は本来の制度趣旨を損ない、形骸化しつつあると思います。 少し私の話をさせてください。 現在、かつて断念した司法試験合格をもう一度志し、仕事を辞め、一人暮らしをしながらフリーターとして勉強をしています。 私は非嫡出子であり、婚姻関係にない事実婚状態の男女間に生まれた子供です。母は、母子家庭ながら私を育ててくれましたが、アルコールとタバコに児童手当を使う人で、中学校を卒業するまでは夜中酔っ払うと手がつけられない人でした。顔も見たことのない父は認知はしていたものの、養育費を支払わずに腹違いの兄弟を2世帯に渡って作る多重債務者のろくでなしでした。大学四年の時には、父が亡くなったことによる借金300万円の相続開始の内容通知証明が届きました。もちろん相続放棄はしましたが、周りとの家庭環境を比べるといまだにトラウマとして思い出すことがあります。 小中高と公立に通い、大学は、関関同立の法学部を奨学金で全額賄い、卒業しましたが、同級生はお金持ちばかりで、実際に卒業後院進し司法試験に最終合格された方は、実家暮らし、若しくは高額な仕送り等の金銭的援助は当たり前、奨学金を借りている人はほとんどいませんでした。 私のような家庭環境出身だとどうしても現状の司法試験制度は不平等に思えてなりません。皆さんは司法試験や予備試験について経済的視点や公平さという観点からみてどう思われますか。ご意見を聞かせていただきたいです。 最後に、ほとんど愚痴、辛いということを同情してほしい、醜いばかりを出してしまい申し訳ありません。最後までご覧いただきありがとうございました。
高卒で働いてます。21歳なので2〜3年で立てています。いずれ予備校は利用したいと思いますが資金面でまだ難しいです。 思い立ってから一週間ほどで、「初めての民法 尾崎氏」の一冊を読み終わりました。 復習のために合格セレクションを買ったのですが、思った通り入門書では足りず、でもあまり難しすぎない「伊藤塾 伊藤真の民法入門」を読み直してます。 (伊藤塾の短答式を買おうと思ったけど古すぎて意味がないかなと思った) 初めての民法よりも詳しく、難しすぎず載っているのでサクサク読めてます。 本題ですが、伊藤真の入門を読み終わったあと、どうするべきでしょうか? すぐに民法全などの基本書?などを読むべきですか?もっと簡単な復習本を買うべきですか? また、刑法入門を読みながら復習したほうがいいですか? 合格セレクションをちらっと見て、わかるところもあればそうじゃないところもたくさんあり、特に判例についてが難しいです。判例をまだ詳しく知らない状態で、判例に照らし合わせとか書いてあって、?となってしまいます。 質問が多いので答えられるところだけでもお願いします。
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