があります。 各自代表の会社で、株主総会で取締役が重任した場合、株主総会議事録に代表取締役の選任の印鑑証明書を添付すると思うのですが、 その株主総会で退任となる取締役の印鑑証明書は添付となりますか? よろしくお願いいたします。 (今まで添付とならないと思っていましたが、平成26年の過去問の記述の解答と合わず(市販のTACの記述式過去問ものです)考えられるのがこちらかなと思いました)
回答終了
格を目指しています。 他資格兼業で毎日コツコツ学習続けることに自信が無かったので、独学で民法から学習を開始し、不動産登記法の択一までたどり着きました。今年の元日から開始し、毎日3時間。これまで450時間費やしました。学習自体は継続できる習慣がつきました。このまま独学を継続するか?通信講座に乗り換えるか?迷っています。アドバイスいただければありがたいです。
…」という感想です。対してでるトコは良いと思いました。でるトコを最大に活かすにはオートマなんですよね? テキストは個人的にはVマジックが良いと思ってます。結論が端的で理由付け、例え話、がとても分かりやすい。「すいすい読めるすいすい分かる」この言葉は私にとってVマジックこそ相応しいです。
回答受付中
動産登記法→会社法と進めているところなのですが、会社法は条文等が読みにくく、機関設計等も複雑で鬼門だなと感じております。 個人的には、最初はざっくり読み進め、2周・3周としているうちに徐々につかめてくるのかなと考えています。そこで皆さんに質問があります。 ①会社法を学習するにあたり、何か工夫されていた点はありますか(例 1問1答を活用する、過去問から入る など)。 ②現段階で商登記述まで意識する場合、会社法の学習時に並行して進めたり、取り組んだりしておくべきことはありますか。 ③会社法は範囲が膨大で学習が報われないと感じる方もいるようですが、特に重点的に取り組むべき分野などはありますか。 ちなみに当方は独学で、テキスト・択一過去問・記述ひな形・司法書士六法を所持している状況です。 よろしくお願いいたします。
解決済み
苦手で、これを強化しないとなと課題に感じています。例えば新株予約権といったものについて、なぜこのようなものが存在してるのか、どういう機能や必要性があるのかよくわからないまま暗記してたがためになかなか長期記憶として定着もせずといった感じです。新株予約権は最近わかってきたものの、あちこちにこれはなんなんだ?という制度や概念があります。 組織再編などもなかなか細かな手続きの流れ、添付書類を付けたり付けなかったりなど整理して理解できず、すこし悩んでます。 もう入門講座は終えているので、今年は択一も記述も問題演習ばんばんやらないとなんですが、問題間違えて解説見てもしっくりこないとテキスト戻ったりここで質問したりしてるのですが、この進め方でいいのかちょっと自分で考えてしまってます。 司法書士試験勉強されてる方、合格された方、会社法、商業登記法はどのような方針で勉強して力を伸ばしましたか?理解よりかはやはり問題を何度も解いて解説を見ていくうちに理解が深まるのでしょうか?こうして悩んでいるからなのか、近頃は多少基礎的なことはクリアできてきたかなと思います。 乱文申し訳ないです。アドバイスお願いします。
一欄のの2件目の「2番所有権更正」の際、甲野一郎の住民票の写しは、何故、添付情報にならないのですか。 甲野一郎の持分が増える訳ですね。だったら必要なのでは。
私はフルタイム勤務で働きながら独学で司法書士試験の学習をしています。他資格からの返り咲き・リベンジ受験で、昨年に続き、2回目の受験です(20年前に2回ほどの受験経験はありますが) 各予備校の解答速報で解答割れしている問題が、仮に正解していると仮定すると、午前21・午後14です。 午前・午後共に、頭を抱えて悩むような問題は出題されなかったと思います。 昨年の9月からスタディング司法書士講座で学習しておりましたが、ちょっと合わず、という感じでした。 勉強方法を書籍に戻して、民法・会社法・商業登記法はオートマテキスト・オートマ過去問、マイナー科目は合格ゾーンテキスト、lecの択一式過去問肢集を選び、来年に向けて始動しています。知識の精度を上げる、実力の底上げをする、というのが目標です。 1番気掛かりなのが不動産登記法です。本試験はそれほど難度のある問題でないにも関わらず、大量失点してしまいました。16問中5問くらいの得点率でした。 そこで不動産登記法については基本からやり直し、ということで、合格ゾーンテキストを読み込んでいます。この場合、テキストはそれを何周も読み込むかたちでよいのか、もしくは後々オートマテキストに変えるべきなのか、過去問集は何を使用すべきなのか‥ その点ご教示頂けると幸いです。 記述については、雛形学習くらいしかできておりませんでした。かなり書いたつもりではありますが、採点はされません。 来年の本試験に向けた学習ではありますが、場合によっては再来年に焦点を当てても良いとは考えています。 なんだかまとまりのない文章になりましたが、よろしくお願いします。
回答ですが、信用していいものかどうか、どう思いますか? AIアシスタント AIが回答を生成中AIアシスタント 司法書士試験と京大法学部入試、どちらが難しいかは気になりますよね。 ・ 性質が全く違う試験 まず大前提として、二つは目的と想定レベルがかなり違います。 京大法学部入試 大学に入るための「学力選抜」。対象は主に高校生で、科目は英語・国語・数学・社会など一般教養中心です。合格者偏差値は最上位クラスですが、あくまで「大学入試レベル」の学力を問う試験です。 司法書士試験 既に成人している社会人・大学生が多く受ける「法律の専門国家資格試験」です。民法・会社法・不動産登記法など、多数の法律をかなり深いレベルで問う超専門試験で、合格率は毎年おおむね4%前後と非常に低い水準です。(jipcc.or.jp) ・ 勉強量・合格率から見た比較 勉強時間や合格率を使って、一般的に出されている比較では次のように言われることが多いです。 司法書士試験 初学者なら合格までに3000時間程度の学習が目安とされることが多く、法律系資格の中でも「最難関クラス」と紹介されます。(jipcc.or.jp) 京大法学部入試 当然ながら日本トップクラスに難しい入試ですが、「大学入試」としての難しさであり、法律の専門知識はほぼ不要です。模試偏差値などから見て高い学力が必要なのは確かですが、要求される知識の深さや範囲の広さは司法書士試験とは別物です。 ・ 「どちらが難しいか」と聞かれたら 前提をそろえるために、次のように考えるのが現実的です。 受験者の典型像 「普通の受験生レベルの高校生」と「大学卒・社会人レベルの受験生」が同じ人だとして、しっかり時間を取って対策する場合 そのうえで「試験の到達レベル」「必要勉強量」「合格率」を総合すると 一般的には、司法書士試験の方が難しい、と言うのが妥当です。 京大法学部は入るのが非常に難しい一流大学ですが、司法書士試験は「プロの法律家として現場で通用するレベル」を求める資格試験なので、必要とされる知識の専門性と量がまったく違う、というイメージです。
族もいないことから、職業や仕事を通じて何か人の役に立つような老後を送りたいと思い、司法書士はどうだろうかと考えています。 (なお、現在の仕事は運送業で、法律関係の知識は自分で納税確定申告をしている程度です) 受験生の方には、自分の年代のような人はいますでしょうか? 要するに、自分のような年代でも受かることができる試験なのか、厳しいのかを知りたいのです。 現在はあまり乗車しておらず、1日6時間程度の就業で、定年までその状態が続く見込みです。残り少ない人生の時間を、司法書士の受験勉強に注いでもよいものかどうか、迷っています。忌憚のないご意見アドバイス、お願いいたします。
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