看護師1択。医者とねんごろでおこぼれもらえます
やはり看護師でしょう。看護職は女性職場と言われるが、職場によっては男性看護師のほうが意外と需要が高いところも多い。たとえば精神科病院など。理学療法士は全くお勧めしません。
重要な事は貴方に限らずですが、他の大卒や専門学校の学生を超えて「貴方を採用したい」と思われなければ就活には当然落ちます。現実として出身大学、学生時代の成績でほぼ決まるでしょう。あなたが就職したいと思う病院は他の方も同じです。倍率が高くなり簡単には就職できません。 >周りの友達で看護師さんは仕事選べて、給料も良く恵まれていますよ もちろん看護業界にも福利厚生がしっかりしていて待遇が良いホワイトな就職先はあります。そんな大きくて超有名な病院としては優秀な大卒を選びます。専門学校はどんどん減少しています。日赤看護学院も、何医科大附属看護学院も、此処一年で幕を閉じるようです。大学卒業の資格者しか求められない時代になってきました。医療はどんどん進んで専門性が高くなっています。大卒の看護師が増えています。看護系大学はこの20年ほど、1年に10校前後のペースでコンスタントに増えています。30年で24倍、という成長ぶりにも驚きますが、全国の大学数は782校(文部科学省「学校基本調査」2018年)なので、看護系大学が占める割合はなんと34.1%。大学の実に3校に1校で看護教育が行われているわけです。このペースで大卒者が増えれば2030年ごろには新人ナースの過半数が大卒となったりします。 逆に言えば低位な大学や専門学校には募集を出しません。看護師の世界も学歴社会になりつつあります。聖路加国際大学や日本赤十字看護大学など看護に歴史が深く一定の学力が担保されている学生を病院側も欲しいと思うのは当然の事です。だから就職市場では透明な存在です。 一方、看護業界は離職率が高い業界であるのは知られています。(偏差値の低い大学や専門学校生あるあるですが)「新卒で入った後、職員がやめないホワイト」ではないとき、給料などを基準で就職します。そこは自分が学んだ新しい看護学より中高年が学んだ何十年も前の看護学が支配する世界かも知れません。昭和漫画のヤンキーの設定は看護学校生だったりします。(悪い意味での)元ヤンが中高年になって師長と偉そうにしてたりします。日々の業務は注射がうてるヘルパーさんだったりします。 統計では年によって違いますが、潜在看護師は3割から4割とでています。日本看護協会の政治活動の結果、看護師の数が多ければ病院の収入が増える仕組みです。数の奪い合いです。そこに無知か過信かで入ると大変悪い待遇を目のあたりにします。転職を考えると同じような待遇で求人があるので辞めては就職を繰り返します。そのために需要が常に供給を上回っているから、あたかも求人が多いようにみえるだけです。ブラック企業も給料と広告で釣ります。これを「求人いっぱあって子育て終わってからでも就職先があるよ」という構図だったりします。そういう場所は資格持ちだったら誰でも良いんです。 過去回答からですが、 >個人的に看護師はオススメしません。女社会です。面倒ですよ。つまらない事でいつももめてます。陰口、悪口を毎日のように聞きながら働くのはストレスです。感情のコントロールも出来ない女が沢山います。八つ当たりもされます。そして勤務時間も不規則。感染のリスクもある。なのに給料は安い。医者は威張り散らして、看護師はご機嫌取り。これもまたストレス。それでも患者のために、と思うなら良いと思いますが、世の中看護師より職場環境の良い仕事は沢山あると思います。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11225948156?__ysp=44Oq44OP44OT44Oq 私はあなたのポテンシャルを知りません。輝かしい未来を現実に出来るよう影ながお祈り申し上げます。
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