解決済み
回答させていただきます。 貴方自身、職業の理解が出来ていません。 作業療法士に関して、実態としてはそうなっていくのかもしれませんが、 これは音楽療法士も同じです。 既にそうなのです。 求人数そのものが少ないので、リハビリ専門職(作業療法士)や介護職(介護福祉士)として働きながら音楽療法を実施するケースが多い状況です。ご存知のように、作業療法士や介護福祉士は国家資格ですが、音楽療法士は民間資格です。 実態をもっとしっかりと認識して目指しましょう。
もう少し説明するね。「介護人材の確保はますます難しくなる」って知りませんか? >以前の職場では算定数が少ないという理由で介護職に転籍されて結局は退職しました。 >厚生労働省は、2040年に必要となる介護職員数を約280万人と試算しており、それまでに約69万人増員を目指すと発表しています。(POSリハ職合わせて年間2万人強が国試を突破×20年) 確かに「介護職員の賃上げ」などの方策を採っているけど、改善して充足しそうって話し聞いたことありますか?この人手不足に国は2024年よりリハ職を当てるつもりです。厚労省はリハ職をちょっと余分に勉強した介護職ってみています。 というのは令和4年の参議院選挙で小川かつみさんは約500票足りずに落選しました。国会にリハ協会擁立の議員はいません。議員の仕事は厚労省から支持母体のために予算をぶんどってくることです。だから 医療業界の「残酷ヒエラルキー」リハ職が抱く不信感の正体 https://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:jTbEEJZ3r5UJ:https://gentosha-go.com/articles/-/34549+&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp 当時の小泉政権は、5兆5000億円分の社会保険料を5年間で抑えていこうとしていました。つまり年間1兆1000億円分を節約しようとしていたのです。そのためにはどこからか1兆1000億円を取れ、使い道を減らしてくれという命題が厚生労働省に降りかかりました。そこで、私たち療法士業界が、その節約分を背負わされる形になってしまったというわけです。療法士業界を代表して当選した議員がいないので厚生労働省から制度を変えるときにも相談がこなかったのです。今だに療法士の団体は医者や看護師と違い自分たちの意向を政策に反映させうる力を医師や看護師に比べてもっていません。政策立案に対して何もいえないし審議会で議論することもできない。だから療法士がしわ寄せを受けることになっているのです。 >とても悩み日々がツラいです。作業療法士をしています。病院から施設に変わり、リハビリ職は私1人だけです。求人掲載や見学、面接時と業務内容が大きく異なります。現場(介護職)からはオムツ交換/入浴準備(着替えなど)/シーツ交換などなど行って欲しいらしく毎日しています。リハビリ出来でも1日1人くらいですし、上に相談しても結局介護さんが強いようでリハビリは介護業務が終わってからにしてほしいそうです。初めは思うこともありつつも業務をこなしていましたが、最近は仕事に行くのがツラく不眠、悪夢を見たり、毎日泣きながら帰っています。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10237539080 という一昔前なら考えられないような先行事例も出てきました。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12201991762?__ysp=5L2c5qWt55mC5rOV5aOr44CAMTDlubTlvozjgavpnIDopoE%3D を否定できる材料を私は知りません
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