解決済み
板金加工について。ドラム缶側面の凸加工「しもだし?加工」についてお教えください 自力で調べたところでは「輪帯」(ビード)と言うそうなのですが 昔の機械で、画像のような形状(同じ機械ではありません)でマジックで青く塗ってある部分が凸と凹の型になっていて、パイプ状に巻いた板金物をセットし、回転させながら凸と凹を押し付けて絞る機械の名称が知りたいのです 画像の青いところは金属の板を切断する刃ですが、同じ原理で凸と凹の型が付いています (写真の刃よりもっと、長く突き出しています) もう製造していないかもしれませんが、中古でも探してみたいので、正式名称や俗名でも結構でもご存知の方いらっしゃいましたらお教えください(しもだし機とか言ってたような気がするのですがヒットしません) どうかよろしくお願いします
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しもだしではなくて、ひもだしですよ。 一般的に板金の世界では、出っぱらす加工を紐を出すと言います。紐ってロープのことです。 ドラム缶みたいな円柱状のものに、紐を出す場合、【へら絞り】という加工になると思います。ただ物が大きいので、 へら絞り機はかなり大型になります。
日本語では何と呼ぶかわかりませんが、「beading machine」で画像検索すると同じような用途の機械の画像が出てきますね。
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