回答終了
就活に関する質問です。とあるエージェントの方と面談した際に、面接官は「自己PRなどで出てくるエピソードは、エピソードが特別かどうかではなく、過程に注目するから、エピソードが特別かどうかは関係ない。」と就活の常套句を持ち出されたのですが、「面接は第一印章で決まる」と言われている通り、印章を評価から排除できるわけではないので、自社で活躍できる姿が浮かびやすいエピソードとそうでないエピソードでは、いくら過程を重視して準備をしていようと、質問で深堀りされるのは前者の方ではないか?それでは次の選考に繋がる確率に差が生まれるのではないか?と返したところ、「屁理屈だ」と返されました。建前にすがりついて後手を踏んだら「屁理屈」という表現に逃げることに納得いきません。それともこれは屁理屈ですか。
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屁理屈というか、そもそも会話が成立していないように見える。 エージェントは面接における一般的な見解を示し、貴方はそれに反論した。 という構図に見えるが、どう見ても会話が成立してません。 「特別なエピソード」と「自社で活躍できる姿が浮かびやすいエピソード」には何の因果関係もなく、あなたの反論は唐突で反論の意味もわからない。 一般的なエピソードであっても「会社で活躍できると期待させる」事は可能ですし、それは言うまでもなく当たり前の話です。 例えばIT人材の募集で歓迎されるのはITのスキルだが、学生時代にこれを頑張ったという自己PRは特別なものとは言い難い。 しかし企業からすれば「自社で活躍できる姿が浮かびやすい題材」である。 そして中身となる「過程(具体的に何をしたか、どんなスキルや資格を取得したか)」が備わっていれば、企業に評価される。 「勉強を頑張った」という何の変哲も捻りもないエピソードでも、企業や業務に関係づける事は可能ですし、そもそもそうするのは当たり前の話だと思います。 IT企業に行って「人よりトラックの運転が得意です!」なんてアピールする人はいないでしょう。 企業や業務に関連したエピソードを語ることは当然の話であって、それを「一般的なエピソードで良い」という話に反論として持ち出すのは屁理屈というか、嫌がらせの粋ですよ。 小さな子供ならともかく、社会人になろうという人間がそういう幼稚な返答をしていれば怒られるのは当然ですよ。
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