解決済み
就活の自己prと学生時代頑張ったことについて 就活の自己prで内容はアパレルのアルバイトの経験で書こうと思います。 内容は最初は商品に対する知識がなく、上手くお客様対応できなかったが、自分専用のメモ(商品の特徴や違いをまとめたもの)を作り、お客様対応できるようになったのようなことで書こうと思います。しかし、この場合にピッタリの私の強みは◯◯ですの◯◯が思いつきません。 何かアドバイスお願いします。 また、学生時代頑張ったことは自己prとは、違うほうがいいと聞き、資格のことで書こうと考えています。とは言うものの、toeicも700点止まりで大した資格も持っていません。学部は文学部ですが、法学に興味があり行政書士に挑戦しましたが、結局落ちてしまいました。今後ですが、就活しながらFPも挑戦したいと考えています。資格自体は取っていませんが、学生時代に挑戦したこととして書いてもいいのでしょうか? 長文になりましたがアドバイスお願いします。
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私も就活時に、アパレルのバイト経験を自己PRに書いたことありますよ。 趣旨は貴方と違いますが内定とりました。 「最初は商品に対する知識がなく、上手くお客様対応できなかったが 、自分専用のメモ(商品の特徴や違いをまとめたもの)を作り、お客様対応できるようになった」について、私がそのスキルを名付けアピールするならば、 「全く未知で経験のない分野でも、状況を分析し自分に適した方法を見つけ、トライアンドエラーで最終的に成功することができた。結果を出した。このことから私は『状況の変化に臨機応変に対応できる力、と、根性』を持っています。」とアピールするでしょうね。 と、同時にチャレンジ精神旺盛、打たれ強いという方向で行政書士受験もアピールしますし、就活と同時にFP取得も狙っていることも言います。 全てがスーパーな学生よりも挫折を知っている、失敗をしっている学生の方が、面接官の受けはいいと思いますよ。 いまどきの面接官の心配事は、新入社員のメンタリティーの弱さですから。
>最初は商品に対する知識がなく、上手くお客様対応できなかったが、自分専用のメモ(商品の特徴や違いをまとめたもの)を作り、お客様対応できるようになった 普通に、ただ経験を積んだからバイトスキルが上がっただけの話でしょ? そもそも、強みでもなんでもないじゃん。 >学部は文学部ですが、法学に興味があり行政書士に挑戦しましたが、結局落ちてしまいました。今後ですが、就活しながらFPも挑戦したいと考えています。資格自体は取っていませんが、学生時代に挑戦したこととして書いてもいいのでしょうか? 書くのは自由。 読んでもらえないとは思うけど。
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