教えて!しごとの先生
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正社員に拘る必要制がわからなくなってきました。

ほぼ採用のお話の面談の結果待ちの状態なのですが、いざ話を聞くと休みが日曜のみ、各週で土曜日だけ休み、平均月6日休みと有給(100%消化)と元旦だけです。つまり年間80日ちょっとしかお休みがありません。 そして給料はというと初年度は350万円ほど、後々昇給等あるとのことですが、おそらく寸志程度です。期待はできません。 実質労働時間は9時間です。 なかなか休みがないですが、フリーターならどうなるのか?と考えを向けたときに9時間×25日の最低賃金で計算したら26万弱で320万円ほどで、残業手当てを考えると340万ぐらいになって大差無いように思えます。将来性を考えた時、やはり正社員のほうがいいのでしょうか?この正社員枠はとても小さな会社で社員3人、バイト3人程度の小さな小さな会社みたいです。事務員の数は数えてないのかもしれませんが。作業している人たちは小規模です。

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oew********さん

回答(6件)

  • 正社員だと社会保険料を会社が負担してるのでその分正社員の方が待遇いいですよ。 あと次の転職も正社員の経歴の方がいいです。 ただ脳死で「正社員>アルバイト」の考えは捨てた方がいいですね。 たとえば、 正社員のメリットは、終身雇用、スキルが身につきやすい、有給がある、給与が高いとか総合的にアルバイトよりメリットが多いですが、 必ずアルバイトより上になるわけではないです。 仮に給与が低く、単純作業で、定年までその会社で働く気がないのならアルバイトと変わらず、正社員の価値はありません。

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    自走する炊飯器さん

  • その会社の業績等は度外視したとして、バイトと正社員のどちらが良いかについて回答いたします。 私は正社員が良いと思います。なぜなら無期雇用契約だからです。 辞めたくなったら退職届を提出して最短14日後には退職できます。 会社が退職を認めなくても雇用契約は14日後に解除できます。 しかしバイトは有期雇用契約になるでしょうから、契約期間途中での退職は原則できません。会社が認めなければすぐに辞める事ができないので。 もし強引に辞めた場合、それによって会社に損害が生じた場合は損害賠償請求されるリスクがあります。 給与が同じでも正社員の方が後々を考えたら損はないですよ。

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    w_m********さん

  • かつては、アメリカも羨ましがった終身雇用制で年功序列な給与体系ですが、そのためにバブルな日本を作り上げることができたとか言う仮定が囁かれて本気で経済学者たちも研究したものです。が、それは今となっては否定され幻想に過ぎなかったので、日本の雇用システム自体がどちらかと言うと悪いものだと言う話には今に至っていますね。それ故に、「失われた30年」とかって揶揄されているものです。それを今は確変しようと躍起になっている訳です。 こう言う話があるので、この先に日本もアメリカなどと同じジョブ型雇用なスタンスを取るのであれば、一生底辺から這い上がっては来れない訳ですのでフリーターはフリーターで一生過ごすと言う生活はありっちゃあります。実際に、日本のやり方はバブルが弾けたようにダメだったので、欧米に右へ習えしようと言う話は出てきてます。 そうなると、本人が足掻こうがスキルが身につかなければ上には絶対に登れないわけです。中卒や高卒では一生フリーターと言う様な欧米みたいな労働環境が出来上がるわけですね。現に、今の日本でもジョブ型なスタイルに変化していますので、遅かれ早かれ金持ちと貧乏の差ってのはもっと明確に出てくることでしょう。かつての日本で見られたような定年退職の概念が無く、一生に働き続けると言う覚悟があるのであれば良いとは思います。 ただ、今の現状は全てが全てではないので、入れるのであれば古き良き時代のエベレーター式で給与が上がる会社に潜り込めれば、フリーターとの生涯年収の差ってのは5000万~1億くらいの開きが出てきます。40年働き続けたとして、フリーターだと生涯年収が1.5億程度です。正社員だと2億~2.5億くらいは平社員でも望めます。そう言う差があると言えばそうなりますね。 1.5億もあれば十分だろと思ったかもしれませんが、40で割れば分かりますが、年収375万円程度です。時給換算で1800円ですので、多すぎるかなとあまり現実的じゃないかもしれませんから、1500円(年収312万円)と考えると現実問題は約1億2500万円くらいでしょうかね。最低賃金も増えると考えても1億4000万円あれば良いほうだと思います。一生にトントン生活って事です。これが、正社員の平で一生と言っても毎年に月5000円もベースアップすれば2億はかるく超えてきます。時給換算で毎年50円アップですね。 老後に毎月20万円出費と考えて、厚生年金に加入できていれば月10万円は入ってきますから、残りの10万円の出費を蓄えで貯蓄しなければなりません。60歳から20年生きるとして2400万円の貯蓄が必要となります。これを40年で蓄えようとすると年60万円、毎月5万円の貯蓄が必要です。 ただ、物価は上がりますので、過去40年で1.3~1.5倍は上がっていますから、今後もこんな感じだとすると(となれば、「失われた30年」が70年や100年になるわけですが)月20万円必要なのが月30万円になります。月20万円の出費です。そうなると倍ですので、毎月の貯蓄も倍の10万円ってな話になってくるわけですね。これでも80歳までしか保ちません。 フリーターな年収では、老後の貯蓄もできない話は出てこようかとは思います。故に、フリーターは一生涯をかけて働き続けなければならない話になるわけです。実際に、バブルに乗れなかった今の老人も、働き続けると言う選択をしている人は多いです。なので、普通なことになると言う話もできますが、今の出費と、40年後の出費は大きく違ってくるので、その時代に合った収入を得ることができる労働に60歳を過ぎても就職することができるかどうかな話はありますかね。 なので、一生フリーターな正社員であればフリーターでも正社員でも問題はなく、古き良き時代の正社員になれればそれはフリーターよりもずっとマシで、老後に余裕のある生活を送る事ができる話にはなります。ですので、スキルを身に着けて古き良き時代の正社員を目指したほうが良いとは思いますでしょうかね。

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    1051495117さん

  • 残業代が別途支給なら就職する。 あと一番重要なのが、居心地が良いかどうか。仕事してる時間が短く感じるかどうか。体力的に辛くないか。 勤務時間が短く感じる場合、給料以上の価値があります。気づいたら貯金増えるので。どんなに給料高くても勤務時間が長く感じる仕事は辛いです。 それをアルバイトと比較して判断します。 休日に関しては条件悪いです。その割に給料高くない。この感想は質問者と同意見です。ですが楽しく働けて、労働時間が体感的に短く感じるなら、一旦就職した方がいい。 2年後に同業種で転職して条件上げていけばいい。アルバイトやってても条件交渉が難しいから。建設的じゃないんよ、アルバイトは。長期的なリターンが少なくなりやすい選択肢、できれば選びたくないですよね。 その求人に納得できないなら就職しない方がいい。そんな気持ちで就職してもすぐ辞める。でも就職しといて嫌なら辞める、そのくらいの気持ちで働けるなら絶対就職した方がいい。人生の経験値が増える。

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    フレンチトーストさん

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