解決済み
スキルアップへの取組も出来ていなかったことで行き詰まりを感じ、 4年程前から転職への準備を積み重ねましたが、スキル不足から書類選考で落とされるの繰り返し。 その後、引っ越し先を決め、好きなバス会社への転職を目標に活動。 以下の通りスキルを重ねました。 2022年6月 警備員(10日間で退職) 2022年10月 IT関連(1ヶ月間で退職) →通勤に片道2時間を要し、体調を崩してしまい上司と相談の上退職。 2022年12月 バス会社の一次面接を受け通過。 2023年3月 バス会社の養成制度を使い、大型自動車免許二種を取得。 2023年4~6月 バス会社へ就職(バス運転士:2ヶ月間で退職) →運転士になるまで5年程自動車を運転していない時期が有り、車両感覚を身につけるのに時間がかかっていた。 指導教官からは退職勧奨を受けていた。 2023年6月~2025年6月 タクシー運転士(2年間勤務) →2025年5月に人身事故を起こし、それを機に退職。 2025年8月 介護職員(着任後2週間で適応障害→3週間で退職) 現状は就労移行支援施設に週1回通所しており、自己理解を進めている途中です。 自己理解を進めている段階で、バスの撮影、記録に没頭しているという事実に気づき、 撮影、記録を仕事にしたいという気力が湧いてきました。 ただ、今までが撮影、記録とは畑違いの業務で仕事を続けており、 面接でも突っ込まれそうです。 これから私はどう生きれば良いのかがわかりません。 経験者はいるのかわかりませんが、どうやってその行き詰まりを切り抜けたかのご教授が欲しいです。
1,240閲覧
1人がこの質問に共感しました
これから私はどう生きるのか? 自分で見つけるしかないと思います。としかいえません。 生きていると、無賃労働に近い話やパワハラを受けることもあるでしょう。 たとえば、ボランティアでなら、と経験はするが、無賃労働(ボランティアには有償もありますがそれがない)というケースも。 補助を受ける団体と、単なるボランティアでは、という話も。 そういうヒトも居るようです。 また、しなければしなかった、で、パワハラを受ける。 ただ、ヒトによっては、組み合わせで旨くやっている人もいるようです。 ただ、それは、おそらく、今までやってない話である場合もあるかもしれません。 たとえば、ファミレスやスーパーのイートインでご飯を食べる、とか。 ゲームをするとモヤモヤが消える、というヒトも居ます。 なんだかんだやっているうちに年金をふつうに受給できる年になり、ある程度の年金がもらえる。特に年金を支払っていると、免除期間の0から2分の1ではなく100%もらえます。(意外と知らないで大事する人が多い) 就労し、かつ、年金を払い、その年金の積み上げ額を見ながら生活するヒトも居るようです。
ありがとう:1
< 質問に関する求人 >
警備員(東京都)この条件の求人をもっと見る
求人の検索結果を見る
< いつもと違うしごとも見てみませんか? >
覆面調査に関する求人(東京都)この条件の求人をもっと見る
