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現在の自分の状況としては過去問や模試(TAC5回分)を毎日解いていて38-40点くらいが平均して取れています。ですが本番の緊張感や焦りを加味すると42点くらい平均で取れていた方が安心かなと感じています。同じような状況ならどのようにラストの追い込みをかけますか?(バイトや授業はないのでフルで7日間使えます) 補足 法令上の制限は比較的仕上がっています。 宅建業法は35.37条書面が不安です。また、正しいもの(誤り)は何個あるかという問題の正答率が低いです。 権利関係は抵当権、賃貸借や借地借家法、不動産登記法などが間違いやすいです。(2択までしぼれるが間違える) ただ過去問や模試では、権利関係は細かすぎる知識も問われるのでどこまで勉強するべきか悩んでいます。
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同じ大学生です! 去年受験し、取得したのですが、35条、37条は直前こそやりました! 当たり前にできていることが前提になりつつも、本番1番うっかりしやすいところだと思います。細かい部分まで、なるべくワードを押さえて、絶対落とさない場所にすることが大事だと思います。 近年業法は、いくつあるかがだいぶ主流で、絞れるではなく、明確に仕分けられないと得点にならないようになってきているので、不安要素がある限り優先するのは業法だと思います。得点源にしましょ!! 民法は、絶対に出る単元を優先して、直前期はそれ以外は今までの考え方だけしっかり見直せば、出るか分からないところに問題の練習を数こなす必要ないです!(直前期は!!) 捨て問じゃないですけど、たまたまとれたらラッキーみたいな問題はやっぱり毎年出ますし、それはみんな落として良い問題です。大事なのは、取らなきゃいけない問題をしっかり取ったかです。 本番も見たことのない問題で、惑わされるのはお決まりなので、むしろ、きたな笑ぐらいのマインドで気を抜いて解いてください!! 応援してます!!!!!!
大学生なら受験しなくても合格しそうなイメージ
仕上がってきてますねー! 法令上の制限は比較的仕上がっています。 宅建業法は35.37条書面が不安です。また、正しいもの(誤り)は何個あるかという問題の正答率が低いです。 について 法令上の制限の表などはこれから毎日目を通すことを怠らないように。 35.37書面も同様に。 35.37はまず出ないことはないので毎日問題にも触れる様にする。 もう時間ないので根本から理解するよりかは短期記憶で乗り切りましょう。 権利関係は抵当権、賃貸借や借地借家法、不動産登記法などが間違いやすいです。(2択までしぼれるが間違える) ただ過去問や模試では、権利関係は細かすぎる知識も問われるのでどこまで勉強するべきか悩んでいます。について 今の時期権利関係を勉強するのはナンセンスです。 確かに権利関係も問題数は多いですが、 でるかでないかわからない権利関係の分野に時間をさくくらいなら業法を完璧にした方が点に直結しますし、コスパ良いです。 そして権利関係は複雑で沼なので今やっても点に結びつくまでの知識が出来るか? やるにしても借地借家法と不登法にしましょう。 私は令和5年41点で合格しましたが、少なくとも令和5年までは毎年出てた分野で、特に不登法は借地借家法の問題より簡単でコスパ高い科目です。 そこはちゃんと本番でも取りたい科目なのでちゃんと抑えましょう。現在司法書士受験生ですので、不登法の問題はどんな問題が間違えやすいのですか?少しは力になれるかなと。 総じて言える事は、試験直前でやるべき科目は業法でとにかく苦手を潰す! その次に法令上の苦手を潰す! この二つが完璧に近いなら最後にやるのは権利関係の借地借家法と不登法くらいですね。
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