解決済み
検察事務官は2年目から公安職で3,4万円高い。副検事や検取になるとさらにあがるのかな? 税関職員は一般行政の棒級。ただし税関はポストが広く、一般職からでも課長までいきやすい。最高で部長とか。 転勤」 検察事務官は基本は採用県内での異動。ただし絶対ではなく、副検事や検取になると県外異動もあり得る。 税関は採用管区内での異動。4県くらいをイメージ。道州ほど広くないが、住居を変える必要はあるかもしれない。人によっては10年以上同じ署内で回る人もいる。 残業」 検察事務官は残業が多いと聞く。公安職であることも相まって給料は一般公務員のなかでは上。部署によっては定時だが、事件や担当検事によっては残業伸びる。 税関は未知。当直や夜勤シフトはOKとしても超過勤務は謎。審理という業務は大変だがその他は並かな? ざっとまとめてみました! あなたはどちらが良いと思いますか!? また、両者とも社会的に信頼される職かと思いますが、どちらがかっこよかったり、すごい!ってなりますか? 長くなりましたがご回答いただけますと幸いです!
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税関は仕事がイメージしやすいですね。テレビでもよく出てきますし。 検察事務官は公安職ですか。なら体育会系の匂いがしますね。私も以前、行政職ではなく特別な俸給表になっている公務員をしていましたが、俸給がわざわざ行政職とは別れているのが納得の大変さでしたね。職場も超体育会系でしたし。 俸給をわざわざ高くしているのは、職務の困難さや、行政職と俸給を同じくすると人材確保が困難であると認められている証です。入るなら正義感や検察庁が掲げる組織理念を死ぬ気で貫く覚悟で入りましょう。中途半端な覚悟で入ると私のように途中退職することになります。ストレス耐性には自信がありましたけど、それでも続けられませんでした。
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