回答終了
2回とも自宅受験で、1回目は体調が悪く細切れにやりましたが2回目は試験と同様の形式でやりました。 択一の科目の基準点割れ、総点数も30点前後で割れています。 選択は総点数のみ割れていて23点前後です。 合格点には程遠く、元々ない自信もさらになくなり、勉強が辛いです。 それでも勉強することでしか解決は出来ないのは理解しているつもりなので、勉強のモチベは上がるのですが、限られた時間で、ここから伸ばせるのか、自分の力を信じられなくなってしまいました。 それでも合格できた方のお話や、メンタル面の保ち方?のようなものを、伺わせていただけないでしょうか。 お忙しいとは思いますが、何卒、よろしくお願いいたします。
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3年目で合格しました。 「とにかく何が何でも合格するんだ」という気持ちが大事です。 通勤時間、トイレ、食事しながら 働いている以外はほぼ勉強していた3年間でした。問題集を解くことはもちろんですが、今からなら模試をより多く受けてください。各学校がこれは出ると予測した問題がでます。特に一般常識は大事だと感じました。あと午前午後と試験になるので 脳が絶えれるだけの体力を付けていてください。とにかく夏場で脳が疲れていたら考えられなくなります。繰り返し同じ問題を解いてあらゆる方面から問われても回答できることが大事です。同じ問題は出ませんが、論点を変えて問われる個所がかぶるはずです。例えば5年以内に2回は振替加算がでたとかです。 その場合振替加算の表面的なことを覚えるのではなく 違う角度から深堀りして理解しておくことが大事です。そうすれば解答できるようになります。 基本的な範囲は決まっているので その範囲の中を理解することが合否の分かれ目です。3年目の試験前は、正解が見えるようになってきていました。 ほぼ口頭で答えれるくらいにはなっていたと思います。あとそれぞれの分野の保険は数珠つなぎになっていると感じてくるようになります。あきらめたらそこですべてが終わりになります。頑張ってください。 あと一般常識は 今年の厚生労働省がどのような動きやトピックスがあったかも掴んでいてください。今年何があったかとかです。60歳以上の雇用とか 熱中症対策とか
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実際にはすごく合格率が良い年でも10人に一人しか受からない「苦しい思いをした人達や何年も不合格の人の中で」試験なので簡単では無いんです。 どこの教材を使っているかは分かりませんが、絶対に遠回りになるからやってはいけない事は教材メーカーを変えてしまう事です。新しい年度になって教科書が新しくなってもどこに何が書いてあるか何となく分かる程度にならないと基準点には達しないと思います。後は過去問優先で周回するのみ。 最終難関は選択式の足切りですが、これは大手のタックやレックの予想模試を直前に実際に受けて完璧に理解するしか無いと思います。「実力があるのに本当に悔しい思いをする人はこの選択式の足切りに引っかかる人達です」 今はまだその段階でも無いと思うので時間が無いのなら過去問だけでも優先で信じて周回を頑張って下さい。 受験生はみんな苦しいんです、苦しいのはあなただけでは無いという事を念頭に置いて頑張って下さい。
ありがとう:1
社会保険労務士試験の模試結果で落ち込まれているお気持ち、よく理解できます。 多くの合格者が模試では基準点に届かなかった経験を持っています。模試は本番より難しく設定されていることも多く、また学習の途中経過を測るものですので、現時点での結果に一喜一憂せず、改善点を見つける機会と捉えることが大切です。 合格された方々の共通点として: ・苦手科目を徹底的に潰す集中学習 ・過去問を繰り返し解き、出題傾向と解法パターンを体得する ・基本書を何度も読み返し、基礎固めを怠らない ・択一式は時間配分を意識した解き方の訓練 ・選択式は部分点を確実に取る戦略 メンタル面では: ・小さな目標を設定し、達成感を積み重ねる ・同じ志を持つ仲間と情報交換する ・休息もしっかり取り、燃え尽き症候群を防ぐ ・「今日できることを確実に」という姿勢を持つ ・模試の結果は参考程度に、自分の成長に目を向ける 本番まで時間が限られていても、効率的な学習方法で十分挽回可能です。特に基本的な論点の理解と、頻出分野の問題演習に集中することで、短期間でも得点アップが見込めます。 どうか自分を信じて、一歩ずつ前進してください。試験は一度きりではありません。今回の経験が次につながることもあります。応援しています。 ※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
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