教えて!しごとの先生
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  • 解決済み

Webライター(副業)に挑戦した方が良いでしょうか?社会人7年目、財務経理事務をしており、現在の状況は以下のとおりです。 ・勉強したことが報われる瞬間は好きですが、簿記や数字に興味がない

・何年も同じ定型業務で飽きている ・業務知識を活かし、他部門の方を巻き込む業務(非定型業務)を担当したが、達成感を覚えたものの、プレッシャーを感じ将来の業務への向上心は芽生えなかった ・簿記は2級まで取得 ・正直、安定とお給料があるため会社に繋がっているような状態 自分の興味関心ですが、業務の中で英語を使うことには関心があると再認識し、現在語学学習の時間を取っています。TOEICは800点台で研鑽中です。 また、複数の人の前で話すことより、文を書く方が好きなため、Webライターの仕事を受注できるように勉強してみようかと調べております。過去に低単価ではありましたが、仕事を受注し記事を書いたことはあります。この経験からは、興味のある分野の記事を調べられ、書くのは楽しいだろうなと感じました。 このような状況なのですが、今後のキャリアについてアドバイス頂けないでしょうか? 副業のご経験がある方はお聞かせくださると嬉しいです。 よろしくお願いいたします。

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1,784閲覧

1150556084さん

回答(3件)

  • ベストアンサー

    以前、雑誌やウェブニュースの編集者をしており、ライターさんに仕事を発注する立場でした。現在はフリーランスの編集者兼ライターをしています。 Webライターの仕事の受注歴があるとのことなので、仕事は比較的受けやすいと思います。ただし、クラウドワークスやランサーズの場合、実績に伴い、報酬のいい仕事を受けられるようになっても「多少マシになった」程度というケースが多いのが実情です。 こういったサイトでも高単価の案件は一応ありますが、雑誌や新聞などの紙媒体でも活動してきたプロのライターさんにお願いするケースが多いです。特に高単価の案件の場合、対面、もしくはオンラインでの取材を必要とするケースも多いです。副業ライターでも対応できる方なら問題ないと思いますが、取材は先方の都合で平日昼間になることが多く、本業のある方は会社勤めをしている時間帯なので調整が難しいかもしれません。 ただし、そこまで高単価は望んでおらず、1文字1.5円、2円程度になれば構わないというのであれば、取材を必要とない形でも実績を積めば十分可能です。 ネットメディアだと、よくわからない広告記事ではなく、出版社や新聞社系のサイト、もしくは独立系のネットニュースサイトは、比較的単価がいいです。扱うテーマはそのサイトによってまちまちですが、そこで仕事をしているライターさんは定期的に記事の企画案を出し、採用になったネタを取材・執筆という形が多いです。なかにはライター募集の告知を載せているサイトもあるため、そういったサイトに応募するのもひとつの手です。 そういった点も踏まえたうえで、改めて考えてみるのがいいかもしれませんね。以上、参考にしていただければ幸いです。

    なるほど:1

    ありがとう:1

    est********さん

  • 副業でやる分には別に挑戦してみても問題なかろうと思いますよ。「会社を辞めてライターに挑戦するつもり」とかなら全力で止めますけれども。 このあたり参考にどうぞ。 https://www.gentosha.jp/article/8909/ 『リスクを避けるためにも、まずは副業という形で発展させる事を考えるべきだ。僕が営業マンとライターという二足のわらじを履いていたように。そうすればやっている内に「やっていけそうか、ダメそうか」「自分が向いてるか、向いてないか」くらいはわかってくると思う』 このへんも今後の参考に。 https://note.com/yoppymodel/n/nd43f85701399 https://togetter.com/li/1820580

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    ありがとう:1

    非公開さん

  • 7年目の社会人、財務経理事務をされているのですね。毎日お疲れ様です。 私も同じくらいの年齢の女性なので、なんだか他人事とは思えません! 今の状況、すごくよく分かります。 私も、何年も同じような業務を繰り返す中で、 「本当にこのままでいいのかな?」 「もっと自分の興味のあること、得意なことを活かせる場所があるんじゃないか?」 って、何度も自問自答しました。 簿記2級まで取得されているなんて、本当にすごいですね! でも、興味がないことを続けるのは、本当に辛いですよね。 私も、資格のために勉強したことがありますが、 興味がない分野だと、全然身につかなくて苦労しました。 安定とお給料があるから会社に繋がっている、というのも、すごく共感できます。 私も、安定した生活を手放すのは、とても勇気がいることだと思います。 Webライターに興味があるとのこと、とても素晴らしいですね! 過去に低単価でも記事を書いた経験があり、 楽しいと感じられたのなら、それは才能の芽かもしれませんよ! 英語に関心があり、TOEIC800点台をお持ちというのも、大きな強みです。 Webライターの仕事の中には、英語関連の記事や翻訳の仕事もたくさんあります。 あなたのスキルを活かせるチャンスは、きっとたくさんありますよ。 複数の人の前で話すより、文章を書く方が好きというのも、Webライターに向いていると思います。 私も、人前で話すのは苦手なので、文章で自分の考えを伝える方が好きです。 Webライターに挑戦するかどうか悩んでいるとのことですが、 私は、ぜひ挑戦してみることをおすすめします! もちろん、副業を始めるのは大変なこともあります。 時間や体力的な負担も増えますし、 最初はなかなか収入に繋がらないかもしれません。 でも、Webライターとして自分のスキルを活かして、 誰かの役に立つ記事を書くことは、 きっとあなたに大きな達成感と喜びを与えてくれるはずです。 それに、Webライターの仕事を通して、 新しい知識やスキルを身につけることもできます。 それは、あなたのキャリアにとって、大きなプラスになるはずです。 もし、Webライターに挑戦すると決めたら、 まずは、自分の得意な分野や興味のある分野に特化した記事を書くことから始めてみましょう。 そして、ポートフォリオを作成して、自分のスキルをアピールすることが大切です。 最初は、クラウドソーシングサイトなどで仕事を探してみるのも良いかもしれません。 実績を積んでいくうちに、直接クライアントから仕事を受注できるようになるかもしれません。 焦らず、少しずつステップアップしていくことが大切です。 あなたのペースで、Webライターとしての道を切り開いていってください。 陰ながら応援しています!

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    あいなさん

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