回答終了
他に仕事に活かせそうな特技もないし 資格も5年前通信で取った医療事務ぐらいです。 やっぱり一度保育士辞めても、次も保育士の仕事を選びましたか?? 私は、あまり戻りたいと思えません。 新卒で働いてた所は本当にブラックで ただでさえ人間関係は最悪。 園長一家や主任に目をつけられて 先輩も後輩も味方になってくれない。 先輩や他の同僚が同じミスをしても 私だけが悪者にされる。 それだけでなく業務でも、持ち帰りは当たり前。 行事や子供の指導へのプレッシャー 保護者との関係もあまりうまくいかなく 円形脱毛症になるぐらい仕事が嫌で嫌でした。 職場というより保育士という仕事自体に 嫌悪感を抱くところにまで至りました。 たまたま付き合ってた彼氏(旦那)が転勤族だったのでそれを理由に辞めることができました。 地元離れるのは寂しいし 実家もろくに帰れないし 子供産まれるとまた 別の大変さもありましたが 働いてる時よりも何倍も楽で 自分でも外で働くより家で育児してる方が 向いてるなと感じました。 しかしマイホーム購入、2人目を出産 子供の幼稚園入園、旦那の単身赴任で 二重生活でお金がかかるようになり 旦那からも、パートでいいからそろそろ働いて欲しいと言われました。 けど、恥ずかしながらこの歳で何の仕事がいいのか分かりません。 経験のある仕事がいいとみんな言ってるし 保育士一旦辞めた友人も何人かいますが みんな他の園へ転職してます。 私は、、やっぱり保育士は無理だ、、 ワンオペで持ち帰りなんて無理だし またあのストレス抱えて働くのは 子育てしながらじゃ無理。 パート保育士でも、やっぱり保育士って 仕事自体トラウマだな、、 この歳でパソコン経験ないのに 今更事務職や営業も無理だし、 スーパーとか飲食店は土日必須ばかりだし、、 清掃の仕事は早朝か夜間しかないし、、 私みたいな辛い経験した人も やっぱり保育士として再出発してるのですか?? それとも、別の仕事にしましたか??
164閲覧
登録販売者なんてどうですか?受験資格はないので、取りやすい資格です。ドラッグストア、調剤薬局、お薬ローソンなどで働けます。
とても共感します。 持ち帰りや残業はもちろん、土日も書類などで休みが休みじゃない状態でした。 命を預かっているという精神的なプレッシャーもとてもありますよね。 資格も持っているし、いつでも戻れる!と思い2年ほど前に保育士を辞めました。 辞めてからは事務職に転職しました。 それはそれは本当にラクで(私の職場だけかもしれませんが)こんなにも違うのかと驚きました、、。 ですが、2年経って少しずつ「また子どもの成長に携わりたいなぁ」と思うようになり、12月から次はパートとして復帰することにしました。 今までと同じような残業や持ち帰りは絶対にしたくないので、面接時に日誌やピアノは出来ないとハッキリ伝えてきました。 沢山の保育園や幼稚園があるので、合わなければすぐに辞めることも出来ます。肩慣らし程度にと思いながら働こうと思っています。 とても辛い経験をされたと思いますので、どうか無理だけはなさらないでくださいね。 一度ほかの職に就いてみて、「やっぱり保育の仕事もいいかも」と思えた時に戻るという選択肢もあると思いますし、お子さんもいらっしゃるなかで、まわりが保育士に復帰しているからといって、ご自身まで無理に戻る必要は全くありません。 どうかご自身のペースと心の余裕を大切に、お仕事を選ばれてくださいね。 長くなってしまい、申し訳ありません。 一緒に頑張りましょうね。
実際、主婦パートでいちばん融通きくのは保育士パートです。 医療、企業、教育で働いてきましたが間違いないです。 まず時間設定が細かい。 9時~12時、9時~14時、9~17時など希望出せます。保育補助のほとんどがお子さんが幼稚園のパート保育士や教員・看護免許保持者です。(任用資格として今保育園で働けます) 医療法人で事務長してましたが、質問者さんのスペックでは採用しません。 単身赴任なのに子ども幼稚園、という時点でわざわざ雇うメリットが無い、ならばかわりに経験豊富だったらまだアピールになる…がそれがないからです。 お子さんが保育園ならまだ勤務時間に融通ききますが、幼稚園は預かり保育だし、行事準備のための休園が多い。また他の方のシフト交換の融通がきかず、スタッフ間に不満がたまりやすいのであえては採用しません。 ところが保育士パート、幼稚園保育補助パートならすんなり決まります。 あと育児が楽しいなら、その延長上であまりストレスかかりませんよ。 むしろPC経験ないなら、事務は難しいので資格活かした方が賢いですよ。
< 質問に関する求人 >
保育士(東京都)この条件の求人をもっと見る
求人の検索結果を見る
< いつもと違うしごとも見てみませんか? >
覆面調査に関する求人(東京都)この条件の求人をもっと見る
