最終面接まで行けた企業があるわけですから 実力はあると思います。 内々定がなかなか出ないとメンタルは確かにキツいと思いますけど 最終面接の面接官は、企業内ではそれなりに強い権限のある人たちなので、最終面接というのは優秀な人たちだけが受けることになります。その段階ともなると、縁とか運みたいなものなのです。 なかなか難しいことかもしれませんが、落ちた企業のことは完全に忘れて、フレッシュな気持ちで次の企業に挑むというのが実は最も大事です。 どこの企業の面接官も、主さんが何社落ちたとかどこの企業に落とされたなんてことは何も知らないわけですから 大変かもしれませんが、ダメだった場合は、常に気持ちを切り替えることに全力を注ぐと良いです。
大大大転職時代かつ、キャリアが多様化している今自分の理想にしたがって生きていくためには、新卒入社する会社の給与やネームバリューは必須ですよね。 私も日東駒専に所属する27卒の1人で、 大手に行きたい気持ち、年収高くしたい気持ち、痛いほど共感してます。 質問の回答になるかは分かりませんが、 気づきとひとつ方法の共有がしたくて返信を送ります。 4月スタートで質問者さんが上から(大手やメガベンチャー)から攻めているとしたら、 私は10月スタートで下から(エージェントに紹介してもらった企業・スカウトやイベントで声がかかった有効求人倍率が低い企業)攻めてます。 この方式だとエージェントに頼りさえすれば、5分の1くらいで内々定は出ます。 92社受けて1社も受からないことがつらい、 1社でも内定が出れば気持ちが楽になるのなら、エージェントやイベントを使ってみるのも1つの手じゃないかなと思います。 12月くらいには一旦楽になれます。 けど正直なところ、自分の志望度が高くなくて納得がいかない就活をしていると、真面目で根を詰めることができるタイプの人は鬱っぽくなりがちなのかもしれないです。 周囲で業界が絞れていてやりたいことが明確な友人は、選考が全くうまく進まずとも自分のやりたいことを共有できる日々を楽しんでいます。 反対に私は内々定が出ているのにも関わらず、就活のせいで双極性障害とか過食症が日々加速、自己否定ばかりしだして彼氏に別れ話して………。よほど激鬱です。 ほかの回答を見ていると、今までの92社分の企業研究全部が間違っているのか??とゼロスタートに感じることがあるかもしれませんが、多分逆です。質問者さんのなかに、今まで92社を比較検討してきた実績があるってことです。 だからこそやみくもに鞭を打ち続けるのはストップして欲しいです。今までの実績を見直して、ぜひ誰にも劣らないアドバンテージを創出してください。私ができなかった圧倒的な経験量を活かして、本選考で取りたかった内定をちゃんと獲得してください。 本選考はまだ解禁されていないし 追い詰められるほど【ヤバく】ないので、 心身ともに健康な時に頑張るのが今は1番だと思います。とっても応援してます。
現在、社会起業家として起業する挑戦をしています!! 解決したい社会課題は『就活生の鬱病をなくす』です。 就活中に鬱病になってしまった方に下記の質問をしたいです。 可能な限りで大丈夫ですので、ご協力頂けましたら幸いです。 ⓪卒業年度 ①受けた企業数と不採用の数を教えて下さい 「エントリー/ES提出/面接を受けた会社数」 ②受けた会社、業界・職種 「どういう会社(大手、中小?)業界・職種を中心に受けましたか?」 ③なぜその会社を受けましたか? ④就活スタート時期 「いつごろから始めましたか?」 ⑤使用した媒体はありますか? 「リクナビ・マイナビ・逆求人・紹介など」 ⑥内定数/辞退数 「内定はいくつ、辞退はありますか?」 ⑦どの時期が一番つらかったですか? 「時期×理由(例:夏の面接 ⑧就活の何が鬱病の原因でしたか?(自己分析)
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