解決済み
いや、食いぱっぐれありますよ。社労士は 顧客が取れなかったら弁護士でも医者でも何に関しても食いパッグレはあります。 開業ならね、勤務は大丈夫です。 ですが稼ぎたいとか目的がある人は開業しかありません。 私の母親も開業社労士で年商800万は稼いでいますがそれまでの道のりが大変です。 弁護士は大手は年収1000万からですが中小企業は安いと思います。
そうだね:1
>同じ国家資格でもこの差はなんですか? 「資格を悪用される可能性」じゃないでしょうかね。 医師や薬剤師は麻薬を扱える、劇物を簡単に入手できるのでので資格を厳しくする必要があります。 弁護士は裁判を通じて国家権力を騙せる、司法書士は不動産登記を扱えるので巨額の土地資産を詐取することが可能です。以前話題になった「地面師」ね。 税理士は脱税指南ができる、社労士は助成金の詐取、行政書士は補助金の詐取が可能です。コロナのあと、結構捕まってました。 資格を悪用されることで社会に与えるインパクトが大きい順番に試験が難しなり合格者が減っていきます。 宅建が必要な不動産取引は、本人なら誰でもできるため「資格の悪用」の危険性は大きくありません。 美容師も同じです。髪を切るのは本人なら本人なら誰でもできて、「資格の悪用」の危険性は、ほぼありませんから。
社労士試験を受験しましたが、誰も知らないような問題を出して受験者の点数を下げ、足切り点を調整して、合格者数の調整をしているように感じました。 最近は7%くらい。 労働安全コンサルタントという国家資格を受けたんですが、これなんかは自分が何点取って、合格基準点は何点だったのかを知らされることなく、合格、不合格通知が送られてきます。問い合わせても点数は教えてくれません。 これは点数が低くても合格させるためだと思われます。 受験者数が少ないので。 弁護士や社労士など独占業務のある士業は試験で人数調整をし、士業数を調整してると思います。 難関資格を取得したのに士業の数が多くて仕事がない。なんてことを防ぎつつ、 既に士業になってる先生方の既得権益を守るためでしょう。 先生と呼ばれる士業なのか、独占業務があるのか、によって合格率の調整がされる、されないが決まってると思います。
話は少しそれますが、社労士試験を受けてみた感想として、試験官が、受験者の態度などをチェックして、気に入らない人、社労士界にふさわしくないと思った人をマークしているような様子が見られました。
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