解決済み
学びたいこと:Photoshop、WordPress、デザイン知識、添削がある 時間:平日1〜2時間(仕事と家庭があるので) 今惹かれているのはデジハリオンラインです。 ただ卒業生の制作物がなく、ホームページやSNSの情報が更新されていなかったり、Xでのコンペ作品がダサかったり、説明会資料がお洒落でないのが不安です。センスが古臭かったりしませんか? あとはSHELIKESとWEBCOACHも気になっています。
コメントいただいた皆様、ありがとうございます! ヤフー知恵袋は 「美味しい林檎を教えてと言うと、いかに林檎が身体に悪いかコメントがつく」と聞きましたが本当なんですね!とても楽しかったです。 ただ、出来ましたら質問に関する知見のある方だけご回答いただけますと嬉しいです。
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私はグラフィックデザイナーからwebに移行する際にデジLIGの方に少し通いましたが、教材は古かった気がします(経営は別ですが同じデジハリなので同じ教材を使ってると思います) web業界はアップデートがかなり早いので動画教材だとその都度撮り直しは出来ないので仕方ないかなと思います。 通学型なので、直接質問したりして解決してました。 オンラインはわかりませんが、半年という期限の場合、1日1〜2時間だと修了するのは難しいと思います。 シーライクスは説明会だけ受けましたが、何やりたいか決まってない人が、少しずつスキルのつまみ食いをするという感じでした。 サブスク制なので、比較的安価で始められると思います。 質問者様のように1日1〜2時間だけしか使えないという方には、気軽に始めていつでも退会出来るし休会も出来るので、習い事感覚でやるのは1番合ってる気がします。 あと何処のスクールに行っても結局独学は必須なので何処に行ったからセンスが良くなるとか、そういう差はあまりない気がします。
なるほど:1
そうだね:1
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民間スクールのそんな講座を金払って終えても、ソレであなたにWEBデザイナーとしての未来絵の道が開かれる保証は何処にもないよ。 「これ一本飲めば、ゲンキもりもり~ふぁいとぉ~いっぱ~つ!空でも飛べるようになるレッドブル!」 みたいに民間デザインスクールを思っていないかい? 今からここで、あなたが、将来イラストレーターや、グラフィックデザイナー、WEBデザイナー、クリエイターと近所の世間様から呼ばれて、世間一般の平均的な年収のギャラを手にできる正社員デザイナーサラリーマンとなれる数学確率的について考えてみよう。 日本で国公立&私立の美芸大は現在167校。 もし仮に各大学で、デザインやCG、イラストやアニメ専攻の学生が100人いるとすると 毎年16700人が入学&卒業、デザイン専門学校(高卒)も加えると だいたい2万人以上ぐらいがナンチャラデザイナーを目指して、毎年入学して&卒業する(世に働きに出てくる)計算となる 毎年二万人の新卒デザイナーを日本の一都一道二府四十二県、47箇所で割ると、毎年500人のデザイン職席が各都道府県で必要になる あなたは今自分が住んでいる都道府県で、毎年500人のデザイン職求人があるとおもうかな? つまり限られた椅子の数のデザイン職を500人が取り合う就職戦争が起こるわけだ。 高卒大学生の18歳の日本人人口総数は平成31年で毎年60万人。 60万人のうち、大学の入学試験を突破して、167校の美術デザイン系大学で学べる選ばれた人物はたったの2万人、つまり美術やデザインの高等教育を大学や専門学校で学んだ約2万人が、毎年3月に卒業して4月にこの世に働きにでてくるわけだが、その全員がその種の仕事に就けるわけではない。(就職に成功できるわけではない。) 君は大学でも専門学校でもない、金さえ払えばどんな美的センスのない人物でも試験ナシで入学してデザインを学べる民間スクールで、WEBデザインをたったの半年程度学んで就職するときに、日本で毎年生まれる二万人の美術デザイン系大学と就職先での入社競争に闘って勝ち残って、正社員の席と給料を得る覚悟があるかな? 約2万人のうちの三流以下Fランク美芸大で、画力の実技試験ナシで偏差値50以下のAO推薦でもぐりこんだようなデザイン学生は、卒業してもデザイン系職種につけるわけでもなく、飲食業の配膳接客店員程度になるのがセイイッパイ。 >ゴール:副業からフリーランスになる ナンチャラデザイナーになって一生その職で安定してフリーランスでくっていけるような人物とは たとえば高校野球で甲子園に出場した高校球児のうちプロ野球の選手として球団にはいって、なおかつ一軍選手でプレーできるぐらいの確率と難易度だ。 そのことを覚悟したうえで君は将来この先WEBデザイナーとなる夢の道に進もう。 厚生労働省 職業情報提供サイト「jobtag(日本版O-NET)」によるとWEBデザインに従事する日本人の人口は2025年時点で約20万人。 君は日本の総人口一億2000万人の中から、選ばれた20万人にならないといけないわけだ。 確率何%か?君のスマホの電卓で計算してみよう。 国公立や一流の私立の美芸大に入学できない時点で、あなたには美術やデザインでの分野の優れた才能がない(凡才)という証拠。 小学生の子供が、僕もいつかきっとオータニのような野球選手に「俺はなる!」というのは全然かまわないが、高卒18以上の年齢で野球未経験者がソレを言うと社会不適合な人間となる。 美芸大や専門学校を卒業して、デザインを学んでさえいないものが、ナンチャラデザイナーを目指す!というのもそれと同じ。
ただいまWEBデザイナーは「未経験からなりたい人多すぎ、とんでもなく多すぎ」につき、マトモな求人はとんでもない椅子取りゲーム状態になっています。未経験からの就労はかなり困難であることでしょう。 もともとWEBデザイナーというのは「美術大学やその他の教育機関にて、年単位でデザイン力の下地を磨いてきた人たち」が就労を狙うたぐいの「高度な技術職」です。にもかかわらず、最近うさんくさいスクール商売の会社がこぞって「WEBデザイナーやマーケターや動画編集やSNS運用代行は未経験のアナタでも稼げて在宅ワークやフリーランスだって目指せちゃうんですよ☆キラキラ輝く明日を目指そう☆」等々とウソ八百の広告を打ちまくっているので、それをまに受けて目指してしまう人多すぎ状態なのです。そのへんのスクールでちょっと学んだ程度では(副業でも)マトモな仕事は獲得できないものと思っておくのがよいと思いますよ。 このへんも今後の参考にどうぞ。 https://togetter.com/li/2234950 https://togetter.com/li/2159225
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