教えて!しごとの先生
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医療従事者の方にお聞きしたいです。 自分に子供がいると考えた場合、年収などではなく、やりがいや需要、将来性などを見た時に自分の子供におすすめする、おすすめしない職業ってありますか?

医師、歯科医師、薬剤師、保健師、助産師、看護師、理学療法士 、作業療法士 、視能訓練士、言語聴覚士 、診療放射線技師、臨床検査技師、臨床工学技士、救急救命士、歯科衛生士、歯科技工士柔道整復師、公認心理師、臨床心理士、社会福祉士、精神保健福祉士、介護福祉士、管理栄養士など 私が知ってる中でもこれだけの医療職があり気になったので

補足

特に薬剤師、放射線技師気になってます。

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回答数:13

閲覧数:609

bd92cd708さん

メガフォン

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回答(13件)

  • 3師か管理栄養士ですね。 それ以外はあり得ません。 管理栄養士はコメディカルとは異質で独立した専門職です。 医療でなくても様々な活躍の場があり、食の知識は実生活を豊かにします。 一度しかない人生を誰かの指示でしか働けないのは悲し過ぎると思います。 医歯薬に行けないなら我が子には医療を選ばないよう言うと思います。 他人様に相談されたら今は歯科衛生士を薦めますね。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13314599923 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14316183629

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    なるほど:1

    そうだね:4

    ありがとう:1

    het********さん

  • 看護師です。 自分の子供には絶対にならないように、と思います。 放射線技師とはあとは臨床工学技士はいいですが、放射線技師の方が給与的にはいいですよね。

    nan********さん

  • 将来的に、AIやコンピューターシステムに切り替えが可能な職業はおススメしたくないですね。 補足にある、薬剤師や放射線技師はAIでも対応が可能になりそうな気がします。 やはり、触接人間が手を下さねければならない医師、歯科医師、救急救命士、介護福祉士あたりがこれからも『人の職業』としてしばらくは存続するかと。

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    fiat500さん

  • ①やりがい→比較するものではなく自分で感じ取るもの ②現時点において世間需要が高くオススメ3種 ③10年後の需要が高いと予想されオススメ3種 ① 「現時点」で世間需要が高く、オススメ3種 1位:看護師 今の需要なら、やっぱり頭1つ抜けてます。病院・クリニック・訪問看護・施設・美容・健診など、働き口の幅が広いです。厚労省資料でも、都市部などでは2025年時点でも看護職員不足が見込まれる地域があるとされています。 強み: 求人が多い、転職しやすい、夜勤・訪看・美容など収入レンジを上げやすい。 弱み: 仕事はハード。人間関係・夜勤・責任の重さはガチ。 2位:歯科衛生士 現場需要はかなり強いです。歯科医院側から見ると「衛生士が採れない」は本当にあるある。厚労省系資料でも、歯科衛生士不足数が4万7千人弱と推計された資料があります。 強み: 夜勤なしが多い、求人が強い、パート復帰もしやすい、予防歯科・メンテ需要が伸びている。 弱み: 給与上限は看護師より伸びにくい。職場が小規模なので院長との相性ゲーになりがち。 3位:介護福祉士 需要だけなら最強クラスです。厚労省は介護職員の必要数を、2026年度約240万人、2040年度約272万人と推計しており、2022年度比で2040年度には約57万人増が必要としています。 強み: 需要が消えない、施設・在宅・通所・管理職ルートあり。 弱み: 給与・身体負担・離職率の問題が大きい。需要は強いけど、待遇面まで含めると万人向けではない。 ② 「10年後」の需要が高いと予想され、オススメ3種 1位:介護福祉士 10年後需要で見ると、これは外せません。高齢化の本丸です。医療よりもさらに「人の手」が必要な領域で、AIや機械化でも完全代替は難しいです。2040年度に介護職員約272万人が必要という厚労省推計はかなり重い数字です。 ただし、**おすすめ度は“需要だけなら最高、待遇込みなら慎重”**です。 経営側・管理者側・施設長候補まで見据えるなら強いです。 2位:看護師 10年後も強いと思います。厚労省は看護職員の需給推計を2040年頃まで延長して検討する方針で、若年人口減少や45歳以上看護師の定年退職増加なども踏まえて議論されています。 特に伸びるのは、 訪問看護、在宅医療、慢性期、介護施設、地域包括ケア、認知症・精神科領域。 病院勤務だけじゃなく、地域医療側に行ける看護師は10年後も強いです。 3位:歯科衛生士 10年後もかなり堅いです。高齢者の口腔管理、誤嚥性肺炎予防、訪問歯科、メンテナンス需要が伸びます。厚労省資料では、約10年後の就業歯科衛生士の需要推計が約18万9千人〜19万3千人と示されています。 歯科衛生士は「歯医者の補助」だけじゃなく、 予防・メンテ・口腔機能管理・訪問歯科に寄っていくほど価値が上がると思います。

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    1052885962さん

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