回答終了
どちらも魅力的ではある職種ですが、詳しいことまでは解釈の幅を広げれていない状態にはあります。 なりたい、とりたい理由は多岐に渡るので説明は割愛します まぁ一度きりの人生だしできることはできる範囲で全て全力で!の精神で一度頑張ってみようかなの気持ちです ただやはり現実的な問題に直面するのもあります。そのためどっちを先に取るのかしっかり考えなければならないなと考え質問しました。 私個人の考えとしては 社労士を取ってから税理士の勉強を始めるです。 甘い考えかもしれませんが比較的税理士より受験難易度は低く長期戦になる確率が下がるといった点が利点として挙げられるかなと思います。 まず社労士を取ることで安定した職と収入を得ることができ心理的負担も少しは軽減されるのかなと考えます。 そこから税理士の勉強を始めても遅くはないのかなと考えます。 逆に税理士を先に取るとなると1科目でも合格すれば少しでもアピールポイントになるといった点では利点なのかなと思います。 1科目に絞れば少しは難易度も、、とは思ったりします 現在21歳になりましたが、正直さまざまな選択を取れるのかなと考えていますし、その反面社会に出ていないからこその甘さもあります。 そのためアドバイスをお願いします。 まずどっちから勉強をすればいいか。教えて欲しいです 両方取るなんて無理などの意見もあると思いますが頑張ろうと心に決めているのでそこは無視でお願いします どっちかに絞ればいいなどの意見ももちろんあると思います。 それもその通りすぎますが、両方やってみたいことではあるので結婚とかしない間に挑戦してみたい気持ちです
へむさん
仰るように、まずは社労士を取得し、その後に税理士を目指す流れが妥当だと思います。 税理士試験の中でも比較的難易度が低いとされる会計科目でさえ、適性がなければ合格は容易ではありません。計算処理能力の正確性とスピード、理論の理解、暗記、記述など、複数の能力を求められるからです。 私自身もこの2科目を取得する際に大原に通いましたが、周囲には1〜2年で合格して抜けていく人と、何年も受け続けている人の二極化が見られました。予備校を利用することになるでしょうが、この2科目だけでも費用は30万円以上かかり、2〜3年かけて取得するのが多数派です。途中で撤退するとなれば、費用も時間も大きな損失となりかねません。 その意味でも、まずは社労士資格を取得して生活基盤を固め、仕事を安定させてから余裕があれば税理士科目に挑戦する方が、リスクは少ないでしょう。加えて、ご年齢や文面から学生の方と推察しますが、社労士資格を学生のうちに取得する人は極めて稀です。その難易度と希少性から、就職活動において有利に働く場面は多いはずです。
2025/12/09 23:55
匿名さん
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カテゴリ: 資格
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