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税理士試験について

30代半ばから税理士を目指しやっと今年の、 税理士試験で消費税法に合格しました。 4回目で、合格したので、来年は、 簿記論、財務諸表論を受験し、 合格したら、税法免除大学院に通う予定です。 会計事務所は通算9年くらい勤めています。 またなぜ会計科目から受験しなかったかと いうと税法一科目を受からないなら、 税理士にはなれないと思い税法優先で、 受験しました。 消費税法の試験後に、新しい会計事務所に、 就職しましたが色々失敗な転職先に、 現在なっています、 退職して専念するか、これからまた新しい 就職先を探すか迷っています。 年齢が、年齢ですので皆さんが、 同じ状況ならどうしますか。 いち早く税理士試験には合格したいです。 回答よろしくお願いします。 回答よろしくお願いします。

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sab********さん

回答(3件)

  • 働きながら合格できる自信がないのであれば、仕事を辞めて勉強すればいいと思います。 大学院も社会人だと、3科目合格者でないと入学させてくれないと思います。 1年専念で簿財を取った後に、2年間大学院の合計3年分の生活費と学費が払えるなら専念でいいと思います。 生活費が月14万円としたら、3年間で504万円 学費は私立2年間で、高いところで280万円。安いところは90万円。 専念すると、600万円~800万円は必要になります。 3科目揃えた後、働きながら大学院に行くのであれば忙しいですが、経済的には楽かと思います。。

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    nekoさん

  • 税理士になってから独立するのかしないのかと現在専念にしても3年程度やっているだけの貯金があるのかどうかによると思います。 独立する気があるのであれば、私であればいかに早く資格取得するかが目的となると思うので、退職して大学院に通いつつ簿記論と財表の2科目を受けます。出来れば大学院も3年で税法論文だけでなく会計論文まで書いて免除もやれるようなところを保険として選択します。論文執筆しながら受験も大変かと思われますが、片方だけでも受かれば道が開けます。 加齢による能力の低下はどうしてもあると思うので、純粋な計算の試験をどこまでやれるのか。そういう意味でも逃げ道として用意しておきたいです。 独立しない若しくは貯蓄がないというのであれば、転職先を探して、そこで働きながら簿記と財表をとってから大学院にいくという選択肢がもっとも無難かなと思います。 退職して受験だけに専念というのは余りにもリスクが高いので私であればやりません。

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    そうだね:1

    なのさん

  • いち早く合格したいなら、専念ですよね。

    kai********さん

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