回答終了
2019年に高校卒業後、カナダの語学学校に通いました。その後家庭の事情で帰国しましたが、コロナ禍で海外進学が難しくなったため、2022年の対面再開を待って目的の大学の付属カレッジに入学しました。 現在は海外大学に在学していますが、ガクチカと呼べるものが少なく悩んでいます。飲食店でアルバイトをしており、必要に応じて新人教育を任されることもあります。 英語が苦手だったところからIELTS6.5を取得して留学したことや、職場での人間関係構築力は強みになるのか、自己PRに使ってよいのか迷っています。 以下についてアドバイスをいただきたいです。 ① 今からでも取り組める「他者育成」「成果にコミットした経験」につながる行動はありますか。 ② 人事やマーケティング職で評価されやすい資格はありますか。 ③ 数字が苦手な私がリクルートに入るために簿記2級の取得に挑戦しようと考えているのですが、努力エピソードとして評価されるでしょうか。 ④ 26〜27歳で新卒入社を目指すのは不利になりますか。 ⑤27卒よりも28卒を狙った方が良いのでしょうか。 長文を読んでいただき、ありがとうございます。 今からでも成長したいので、アドバイスをいただけると嬉しいです。
104閲覧
今から就活の準備を進めていくということですかね? そしたらエピソードを更新しつつ就活する…という感じでしょうか。 ①バイトですでに新人教育をしているなら他者教育は出来ているのは。新しく経験をするにしても時間がかかるように思います ②合格すればエピソードにはなると思います。 ただ何のために取るのか、必要なのかを考えないとただ取るだけが目標になって活用できないのでは?と思いました。 ③22歳、もしくは院卒の24歳の子に混じって選考を受けるのでもし同じくらいの印象であれば若い子を取るかもしれません。 ただそれだけでは不採用の理由にはなり得ないと思います。 ④動けるなら早い方がいいと思います。 28卒に遅らせる理由はなんでしょう?
年齢はさておき、記載されている貴方のスペック、特に数弱で統計学必須のマーケティング職を志望するあたり、貴方は就活で最も大切な「適切な自己評価に基づくエントリー」が出来ない様なので、トロント大学等の有名大学で無ければ例え営業職(総合職)採用の内定すら厳しいと思います。
なるほど:2
そうだね:4
リクルート志望の海外大学生の方へのアドバイスです。 ① 今からでも取り組める「他者育成」「成果にコミット」につながる行動 ・大学のプロジェクトやサークル活動でリーダーシップを発揮する機会を作る ・アルバイト先で新人教育の役割を積極的に引き受け、教育プログラムの改善提案をする ・オンラインコミュニティやSNSで専門知識を共有するブログやコンテンツ作成 ・インターンシップに参加し、具体的な成果を出す ・ボランティア活動でチームリーダーを務める ② 人事・マーケティング職で評価されやすい資格 ・人事:PHR(Professional in Human Resources)関連資格 ・マーケティング:Google Analytics認定資格、マーケティング・ビジネス実務検定 ・共通:TOEIC(高得点)、ビジネス統計検定、プロジェクトマネジメント関連資格 ③ 簿記2級の取得について ・数字が苦手な方が克服するストーリーは十分評価される ・特にリクルートでは「困難に立ち向かう姿勢」「自己成長への意欲」が重視される ・ただし取得自体より、その過程での工夫や学びを具体的に語れることが重要 ④ 26〜27歳での新卒入社について ・リクルートは多様なバックグラウンドを持つ人材を評価する企業文化 ・海外経験や留学のストーリーはむしろ強みになる ・年齢よりも「なぜリクルートか」「どう貢献できるか」の説得力が重要 ⑤ 27卒か28卒かについて ・準備状況と自信によって判断すべき ・27卒:早く社会人としてのキャリアをスタートできる ・28卒:より充実した就活準備、インターンシップ経験を積める ・どちらを選ぶにしても、計画的な準備が重要 英語力向上の経験や職場での人間関係構築力は、グローバル展開するリクルートにとって十分アピールポイントになります。これらの経験を具体的なエピソードと成果に落とし込んで自己PRに活用されることをお勧めします。 ※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
< 質問に関する求人 >
簿記(東京都)この条件の求人をもっと見る
求人の検索結果を見る
< いつもと違うしごとも見てみませんか? >
覆面調査に関する求人(東京都)この条件の求人をもっと見る
