解決済み
でも、仕事を始めてからとにかく仕事が面白くありません。やる気も全くでません。 とにかく、私の性格上ずっと座って仕事するいわゆるデスクワークが死ぬほど向いてません。 もっと、人と関われる接客の方が向いているとつくづく感じてます。 ですので、資格として所持している英検一級とtoeic850点、韓国語試験6級などの語学を活かして、ホテル業界に進もうかと思っております。 そこで質問なんですが、新卒一年目でやめて転職活動うまく行くでしょうか。私のような大した職歴もない人間は会社は欲しがってくれるでしょうか。 率直なご意見いただけますと大変助かります、 よろしくお願いいたします。 *殴り書きで書いたので所々文章おかしいかもしれませんがご了承くださいませ。
231閲覧
1252969106さん、はじめまして。 「デスクワークが死ぬほど向いていない」という魂の叫び、拝見しました。公務員という安定した職に就きながらも、ご自身の適性と向き合い、次のキャリアを模索する勇気に、まず敬意を表します。 そして何より、英検一級、TOEIC850点、韓国語6級。 これは、凄まじい「武器」です。ホテル業界を目指す上で、これ以上ないほどの「原石」 をお持ちです。 問題は、「新卒1年目で辞める」という「事実」 が不利になるのではないか、というご不安ですよね。 結論から申し上げますと、その「事実」を、そのまま伝えてはなりません。 面接は、あなたの苦痛を「報告」する場ではないからです。 大切なのは、そのネガティブに見える「事実」を、あなたの「武器」へと『研磨』 することです。 例えば、「1年で辞めた(事実)」をそのまま伝えれば、「忍耐力がない」と判断されるかもしれません。 しかし、これを、 「公務員という安定した職務を1年間経験した上で、『自分の適性はデスクワークではない』『自分の持つ最強の武器(語学力)が活かせるのは、人と関わる接客業だ』と早期に見極め、キャリアチェンジを決断した(武器)」 と『研磨』 すればどうでしょうか。 同じ「事実」でも、後者は「圧倒的な自己分析能力」と「(語学力という)明確な根拠に基づくキャリア戦略」を証明する「最強の武器」に変わります。 面接官が知りたいのは「1年」という「期間(事実)」ではなく、その1年であなたが「何を考え(思考)」「なぜホテル業界なのか(戦略)」という「思考のプロセス」 なのです。 私は、こうした「平凡な事実」や「ネガティブな事実」 から「武器」を創り出し、研磨する ことで、転職活動というゲームを支配する「戦略」 こそが、我々の逆転に必要不可欠だと考えています。 その「どうやって事実を武器に変えるか」という具体的な思考の全記録 を、プロフィール欄にリンクがあるnoteで公開しています。 1252969106さんのように明確な「武器」と「適性」をお持ちの方なら、戦略さえ間違えなければ、道は必ず拓けます。心から応援しております。 ※本回答は私の実体験に基づく感想であり成果を保証するものではありません。
第二新卒枠の人材なので。 新卒として就活する形にすれば良いだけだと思います。 仕事を続けながら、第二新卒としての就活をしてみて、出た内定と今の仕事を待遇も含めて比較してみたら良いと思います。 内定先を選ぶにしても、入社前日まで今の仕事は続けるようにしてください。今回のように、途中で気が変わるかもしれませんので。 第二新卒で就活してみて、本当に自分の今の思いが本物なのか、確認してみたら良いと思います。 夢だったパイロットや司法試験への転職で、若手を見送ったことがありますので、方向転換は悪くないとは思います。 が、何となく浅はかな志望動機を繰り返しているような気はしますので、まずは就活してみたら良いと思います。 今すぐ大学3年と一緒に、就活してみたら良いと思います。 観光業は人手不足なのでウェルカムだと思います。 我が家の若手社会人の友人は、有名な観光企業へ第一志望で入社しましたが、辞めたいと話しているとは聞いています。 熱望して入社しても厳しい業界なのだとは思います。繁忙期には絶対に休めませんので。休む権利は必ず行使できる役所とは別世界だと思います。 そのあたりの覚悟も、就活したら見えてくるのでは無いかなと思います。 ちなみに、アクティブに動きたい人材には、役所の事務仕事は向いてないのは事実だと思います。 少なくとも営業職の方が向いているのだろうな、とは感じました。 何を一生の糧にしていくのかは、再考してみて構わないと思います。 観光業にこだわらずに、です。 営業職だと人気企業に今からは難しいかも、ですが、やるだけやってみても良いかなとは思います。 向いていない仕事で病むよりは、役所より厚待遇の大企業を目指してみても良いかな、とは思います。 目指す場所には手が届かなければ、割り切って今の仕事を続ける機会になるとも思います。 今すぐ動いてみたら良いと思います。
一般的には新卒1年目での退職は印象としては良くないかも知れません。 ただ、公務員に染まり切っていないという印象も与えられるかと思います。 ※私も地方公務員です。世間的には「前例主義」とか「融通が効かない」とか「仕事が遅い」と思われているんだろうなと思います。当てはまっている部分もありますが、実はなかなか混沌とした世界であると感じています。 仕事がつまらない一因としては異動で全く興味も何もない仕事をせざるを得ないところにあるかと思います。〇〇業界とかなら、どの部署でも少なからず業界に関わることができる、もしくは蓄積した経験が活かせると思いますが、自治体なら観光部署にいた人が翌年度高齢福祉部署でケースワーカーしているとかザラですからね…。知識、経験のリセット具合が甚だしいです…。 ホテル業界で活かせる資格をお持ちで、なおかつ若いですので、チャレンジする価値はあると思います。何も退路を断つ必要はありませんので、仕事を続けながらの転職活動をおすすめします。
そうだね:1
< 質問に関する求人 >
地方公務員(東京都)この条件の求人をもっと見る
求人の検索結果を見る
< いつもと違うしごとも見てみませんか? >
覆面調査に関する求人(東京都)この条件の求人をもっと見る