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  • 解決済み

転職活動中です。休職歴を職務経歴書に書くべきか教えてください。

昨年、長期間(昨年5月〜今年1月まで)休職していた時期があり、その後今年の2月に復職しました。一度復職したものの体調の関係で短期間再休職し、そのまま退職しました。 現在は転職活動中で、今年の短期間の休職は職務経歴書に明記する予定です。一方で、以前の長期休職は職務経歴書に書かなくても採用側に分かってしまうでしょうか。 また、企業から源泉徴収票(今年分)を求められる想定ですが、もし前年分などを求められる可能性はどの程度ありますか?経験ある方や人事経験のある方、対処法のアドバイスをいただけると助かります。。

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回答数:3

閲覧数:5,613

aa6dd46a2さん

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回答(3件)

  • ベストアンサー

    「以前の長期休職は職務経歴書に書かなくても採用側に分かってしまうでしょうか。」 わかるとすれば源泉徴収票か住民税の金額です。 長期休職が昨年であれば今年の源泉徴収票からはわからないですが、現在支払っている25年6月〜26年5月までの住民税は24年の所得で計算されてますので、おそらくかなり金額が低いはずです。 なので、バレるとしたら転職して住民税を特別徴収に切り替えた時です。 転職先に隠したい場合は、 住民税は26年5月分まで普通徴収で支払ったと伝えれば良いです。 「もし前年分などを求められる可能性はどの程度ありますか?」 基本的には無いと思いますが、 たまに求めてくる会社がある事は聞きます。 先の方の回答ですが・・・ 休職中も雇用保険には加入していますので、雇用保険被保険者証から休職歴はわかりません。 リファレンスチェックをする場合は必ず本人の同意が必要となりますから、貴方が許可をしない限りは勝手にやることはできません。 仮に同意なくした場合は個人情報保護法違反となります。 なので、同意しなければ良いだけです。 職務経歴書に休職歴を記載しなくても それだけで経歴詐称とはなりません。

    なるほど:4

    そうだね:1

    クローズさん


    質問者からのお礼コメント

    ご丁寧にありがとうございます!! 休職歴の記載があると書類が全く通らずで悩んでいたのでとても回答助かりました…。 参考にさせていただきます泣

    2025/10/24 15:59

  • 去年の休職に関しては記載する必要は無いと思いますよ。 前年の源泉徴収票の提出を求めてくる会社は余程の大企業でなければ殆ど無いと思いますし、住民税は来年5月分まで既に一括納付したと言えば大丈夫だと思いますから、去年の休職が知られる事は無いと思います。 最初の回答者さんは複数のAIの回答を貼り付けているので、内容がごちゃごちゃになり矛盾してしまってます。 どうしても心配で何か追加で聞きたい事があるなら、答えてくれるかはわかりませんがクローズさんに聞いた方が無難だとは思います。

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    ありがとう:1

    だーこさん

  • 転職活動中の休職歴についてのご相談ですね。休職期間を記載すべきか、また源泉徴収票からどこまでわかるのかについて、以下に解説とアドバイスをまとめます。 職務経歴書に休職歴を書くべきか? 原則として記載する必要はありませんが、状況に応じて判断が必要です。 長期休職(昨年5月〜今年1月) 記載は必須ではない 休職期間は企業内部の情報であり、職歴詐称にはあたらないため、履歴書や職務経歴書に記載する義務はありません。 隠すことのリスク しかし、長期間の空白は採用担当者に不信感を抱かせる可能性があります。また、源泉徴収票などから給与額の少なさに不自然さを感じ、休職を疑われる可能性もゼロではありません。 記載する場合 不安を払拭し、正直に伝える姿勢を見せたい場合は、職務経歴書に以下のように簡潔に記載する方法があります。 20XX年5月~20XX年1月:療養のため休職 ポイント 休職理由をポジティブに説明できるよう準備しておくとよいでしょう。「体調を回復させ、万全の状態で業務に臨むための期間だった」などと伝えることで、前向きな姿勢をアピールできます。 短期再休職(今年2月復職後) 記載の必要性が高い 復職後すぐに再度休職し退職しているため、職務経歴書に記載しないと、今年の在籍期間が極端に短くなり、不自然さが生じます。この空白期間は採用担当者から必ず質問されるため、正直に記載する方が信頼を得られます。 休職歴が採用側にわかる可能性 いくつかの経路から休職歴が発覚する可能性があります。 源泉徴収票 長期休職の発覚リスク 長期間の休職の場合、その年の給与額が通常よりも大幅に少なくなります。年末調整のために源泉徴収票を提出する際、給与額の少なさから長期休職が疑われる可能性があります。 短期再休職の発覚リスク 今年分については、勤務期間が非常に短いことが源泉徴収票に反映されます。 雇用保険被保険者証 入社時に提出する「雇用保険被保険者証」に記載される会社情報や取得日などから、前職での在籍期間が正確に把握できます。 リファレンスチェック 企業によっては、入社前に前職での働きぶりなどを確認する「リファレンスチェック」を行う場合があります。この際に、前職の人事担当者から休職歴が伝わる可能性はあります。 源泉徴収票の提出について 今年分(退職した会社) 提出の可能性 転職先で年末調整を行うため、今年の源泉徴収票はほぼ間違いなく提出を求められます。 前年分 提出の可能性 通常、転職先から前年の源泉徴収票を求められることはありません。 例外 年末調整の確認: 転職先の経理部門が、提出された今年分の源泉徴収票の記載内容に不自然な点(給与額の少なさなど)を見つけた場合、確認のために前年分の提出を求められる可能性はゼロではありません。 年収確認 採用面接などで提示した希望年収や前職年収との整合性を確認するために、前年分の提出を依頼されるケースもごく稀にあります。 対処法のアドバイス 長期休職は正直に記載する 長期休職は源泉徴収票から発覚する可能性が高く、隠すと「経歴詐称」と疑われ、信頼を失うリスクがあります。職務経歴書に簡潔に記載し、面接で聞かれた際には前向きな姿勢で説明できるよう準備しましょう。 短期再休職は必ず記載する 期間が短くても、正直に記載することで採用担当者からの信頼を確保します。 面接での伝え方を工夫する 事実を簡潔に まずは休職の事実と期間を端的に伝えます。 ポジティブな要素に変換 その期間で何を考え、どう自己成長に繋げたかを伝えます。「体調を万全にし、仕事への意欲がさらに高まった」など、ポジティブな言葉で表現します。 今後の業務への影響はないことを強調 今は健康上の問題は解決済みで、業務に支障がないことを明確に伝えます。 転職エージェントに相談する 転職エージェントは、休職歴のある求職者のサポート経験が豊富です。休職期間の伝え方や面接対策について、専門的なアドバイスをもらうことで、選考を有利に進められる可能性があります。

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    ありがとう:1

    非公開さん

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