6か月目という事はあと約半分ですよね。 ミスが重なりすぎたら担当教官も立場上、「進退を考えろ」と言わざる負えないでしょう。 しかしその程度で「じゃあ辞める」と思うなら、それはもう警察組織にはあなたは不要という事です。 逆に「なんとしてでも卒業する」という気持ちでまた頑張れるなら、きっと警察官になれるはずです。 結局はあなたの心次第ですね。 でも現場の方がもっと辛い事が多いですよ。 学校はある意味「守られている」のです。 睡眠もとれる、食事も決まった時間にとれる、命はとられない。 現場に出たら違った意味でもっと大変です。 今は困難を乗り越える試練を与えられているだけ。 これも訓練なんです。 卒業式にはきっと、叱咤した教官に感謝が芽生えるはずです。 頑張って。
警察学校でのミスなら、けん銃に関すること以外誰も死にません。現場に出たら川崎事件のように一般人が死ぬかもしれません。教官が辞めろというのはよほど向いてないと判断されてます。早めに去ったほうがあなたも周囲も幸せかもしれません。
そうだね:1
教官に辞めるように施されてるというのは、警察官として向いてないのでしょ、辞めた方がいいです
指摘箇所が改善されるなら続けては?無理なら辞めた方が自身のためです。学校より現場の方が厳しいですから、学校でそこまで言われるぐらいだと、現場じゃやっていけないのではないでしょうか。 何事にも適材適所はあります。
そうだね:1
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