解決済み
市販の模試(みん欲し&LEC)を計4回解きましたが、 全ての回で足切り回避+択一55点〜60点でした。 現在の時点で白書・統計は全く手をつけていませんが、このまま勉強のペースを落とさなければ合格できるのではないかと自信を持っておりました。 しかしYouTubeなどで社労士関係の動画を見ると、「3回目で受かった、4回目で受かった」といった人や「社労士は難しい、初受験で受かったら奇跡」といったことを話している人をよく見かけます。 このような情報を見ると「私は順調に見えて実は全く順調ではないのではないか」「合格率5%〜7%の試験で私が一発合格できるはずない」と不安の気持ちになり、夜明らかに寝つきが悪くなっております。 実際のところどうなのでしょうか。 私が解いた市販の模試が特別簡単だったのでしょうか。
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合格率については気にする必要はありません。 マークシートであるが故、合格ラインに遠く及ばない人も受験しているし(試験官をやっていた経験上)会場に来た2割程度の人が途中で諦めて退席します。 会場に来なかった人は分母に含まれませんが、このような人たちは合格率の分母に算入されています。 「このまま勉強のペースを落とさなければ合格できるのではないかと自信を持っておりました。」ということならペースを落とさなければ良いし「3回目で受かった、4回目で受かった」はそういう人もいるから気を抜かずに勉強しなさいという意味だと解釈すれば良いです。
なるほど:1
実際に本試験問題を時間測って解いてください。それで択一50点以上、足切りなしなら実力ありと判断してOKです。ただ、当たり前だけど勘ではなく、ちゃんと正誤を判断できての前提です。ちなみに、直近の本試験問題の択一3年分で3年とも50点以上なら申し分ないです。気を抜かなければ受かるはず。
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