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宅建試験で、合格人数は受験者から14か15%になるように決められていて、バックレが多いとその分合格率が上がるときいたのですが、本当でしょうか? 今年の令和7年度も17%18%くらいになりますかね?

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csy********さん

回答(7件)

  • ベストアンサー

    バックレでは変化はないです 要はその年度の経済状況や動向で加味されて合格者の人数を決めているのです 問題の製作者は宅建の試験委員が公表されており 国交省の官僚、大学教授、不動産関連の外郭団体の理事、経済学者などです これらの方々が不動産は景気に左右されやすいので市場が活況であれば不動産も動くとみて労働者数増加を見込んで必置資格である宅建の人数を増やす これは例年自然な退職者や定年者などを統計で分かっているので不足分なども入れて考えます 現在、外国人の日本の不動産買占めなどがあり注目を集めているので合格者数が多くなっています 恐らく17%程度になると予想されます

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    shu********さん

  • もちろん受けた人の中で上位16%ですから、 厳しいですよ。 出来ない人はそもそも来ないんで。

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    rar********さん

  • 未受験者は非対象で15%ですよ。 ちなみに宅建は申込者のうち20%は当日来ません。笑 1000人いたら、200人は未受験者です。 残りの800人から上位15%が合格します。6〜7人に1人だけ。意外と簡単ではない。

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    endegaa***さん

  • ただの一般人の推測です。 この試験って、部分点とか傾斜配点がないですよね。正解か不正解か。宅建業法も税その他も均等配点。 たとえば100人受けて、上位15人程度(15%)を合格にしたいな、と考えたとしましょう。 40点以上5人 39点2人 38点3人 37点5人 36点7人 だったら、37点までを合格にしたらぴったり15人を合格にできますよね。 40点以上5人 39点2人 38点2人 37点8人 36点10人 38点までを合格にしたら合格率は9%で低すぎるし、37点までを合格にしたら17% 同じ点数を取った人は、全員合格か全員不合格かのどちらなので、点数分布によって、合否ラインをきめているから、合格率の幅が出るというだけのことでは? あと、合格率は、みなさんおっしゃっているように、当日受験した人のなかの比率ですから、バックレが少ないほど、受験生にはありがたいです。

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    hon********さん

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