>2025年の宅建試験ですが、非常に難問ばかりで、20点代の方が多い印象です。30点代の方の投函や点数を出す方が多いですが、実は一握りです。今年の合格最低点がどうなるのか気になります。 どの年度でも、20点台が一番多いと思うよ。 (そもそも合格点が35点までなら、多分、受験者全体の平均点は20点台になるからね。) だからもし今年の合格点が33点になったとしたら、、、多分、約60〜70%の人は20点台になると思うし、30点以上の人は20〜25%で(これが一握り)、一桁や10点台って人は割合としては結構少ない感じかな。 >専門家は予想基準点が上振れすれば、去年のように批判されますが、下振れは非難されません。ちょっと難しかったみたいだから34点くらいにしとくかというレベルです。私は過去最低の合格基準点を予想しています。 平成の初期まで入れたら20点台の合格の年もあったらしいから何とも言えないけど、、、 多分、ここ10年くらいでは?士業になったその年が一番難しくて、もうこれを超える難しさの宅建試験はこれから出て来ないと思う。(合格点が31点だったと思うけど、29点やそれ以下でもあり得るとか言う資格予備校の先生達も居たからね。)
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1990年(平成2年)の宅建試験の合格点は「26点」でした。 「私は過去最低の合格基準点を予想しています。」というコメントからすると、質問者さんは、先日の宅建試験の合格点は25点以下になると予想されているのかな? 宅建渋谷会の佐伯先生は、「今回の宅建試験では基本問題が40問出題されました。それゆえ、標準的な学習をしていた人なら40点は取れたでしょう。」とコメントされています。 https://shibuyakai.com/blog/wp-content/uploads/2025/10/a76d84d4067b4127de45b0bc43e6aed3.pdf
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