解決済み
独学で教科書と「宅建試験ドットコム」の過去問を周回し、理解するまで暗記を繰り返していました。(上記のサイトの模擬試験では平均40点でした) 前回より勉強時間をかけたのですが、 なんと20点前半、、 あまりの点数の落差に立ち直れないです、、、 もうどうしていいのかわからない状態です。 試験本番では宅建業法と法令上を解くだけで大半の時間を使ってしまい 勉強した民法はボロボロ、、 来年は早期に勉強を取り組みたいのですが、今はもう自分に自信がなく、何から手を付けていいのかわからない状態です。 また勉強しても酷い結果になるんじゃないかと不安です。 自分は学生時代など勉強をしてこなかった人間なので要領が悪く、今回の件で独学に限界を感じています。 勉強方法をどう変えたらいいのか、そもそも独学をやめるべきなのか。 みなさんの意見、アドバイス等をいただきたいです。
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絶対に来年軽く40点オーバーの合格方法教えます 今までの学習で本試験過去問で不正解の選択肢3択について学習しましたか? きちんとどこが間違っているのかその点を的確に訂正し、理論的に宅建としての文章で間違いなく説明できるように調べつくすのです 最低過去30年分やってください 非常に面倒な作業です 飛ばしたくなりますがとにかく必死に飛ばさないで継続して学習してください 最終的にどの年度をやっても平均正答率95%に仕上げてください これ以下では間違いなくまた不合格確定です もはやそこまでしないと合格できないのです 実際に合格点は35点前後から最高でも37点で推移しています 一見するとそこまで必要ないと思われますが宅建の試験勉強していると気づきませんか 30点くらいまでは結構すいすい取れるんですね ですがここから先はみなさん得点の伸び悩みがあるのです 1点づつの上積が今までの何倍も時間がかかるので40点近くなると目安に達しているので学習をやめるのです しかし、合格者の点数推移では40点オーバーが集中しています ぎりぎり合格はその方の中でケアレスミスの方です 学習段階で40点、8割の方は全員不合格なのです その差は問題の製作者側の意図です 自動車の運転免許は合格させるため点数は技能、学科ともに一定で決まっております これを絶対試験といいます しかし、宅建は同じ国家資格ですが毎年の景気などの情勢で合格者を割り振っている相対試験です 落とすための試験なのです 良く学習されてもその点に留意して臨まないと製作者側の意図にまんまとはまります 要は合格者を絞っているのに対策しない人はその時点で落ちているのです 目安の7割はあくまでも試験は初見ですから当然初めて見ます だから当然ミスを誘発します そういった点においてきちんと基礎はもちろん応用力の無い方が脱落していきます ここをきちんと把握したうえで学習しないと意味もなく8割くらい過去問レベルなら大丈夫だろうと錯覚するのです しかし、本試験で基礎学力できちんとすれば正当可能な問題は47点前後なのです あと2~3点はどうあがいても無理な問題が必ず入っています そんな問題は皆が0なので得点差がでないので学習する手間がかかり無駄です 基本的なところをおさえて不正解の選択肢の説明もしっかりできれば必ずミスしても余裕で40点は可能なのです 33点ということはかなり心当たりがあると思います 応用力が無いと絶対に合格しません そこが宅建が暗記だけでは無理ですよと言う意味です 絶対に妥協はしないでください 面倒でも徹底的に潰していく でも難易度の高いものは外す それで平均47~48点まで持って行く で これで私は数年前に44点でした 全く特別なことはしていません 妥協しないだけです 不正解にヒントがあるのです 絶対に数年分終えたあとに飛躍的に得点伸びています 落ち込む前にやっていなからです やるかやらないか それだけです 申し訳ないですが33点も20点も同じなのです ここをつきぬければ軽く45点くらい平均になるはずなのですが皆やらないのです だから毎年受験者数26万で不合格者23万なのです 面倒とか時間がないとか言い訳するからです 健闘祈念します
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紙の問題集は、やらないとダメだと思う。 それもどこかの時点では、本試験と同様の4択の問題を紙でやらないとダメで、スマホのアプリなんかで済ましている人は軒並み失敗してる感じ。(一問一答なんてのもやってる人は居るけど、ほぼ意味が無い勉強だと思う。) っで、去年33点だったなら、あと3〜4点で合格だと思ってその感覚で勉強をして来たんだと思うけど、、、もうそれだとほぼ受からない。 おそらく勉強時間だけを見ても、去年と同じかそれよりも少なかったんじゃないのかな? これも間違いで、本当にあと数点の実力を上げるのには、去年の2倍のことはしないとダメだったってことなの。(去年と同じことをしてたら実力はそのままで、他の人と競う相対評価の試験ではその最後の数点ってのが無茶苦茶に難しいの。) 話をまとめると、宅建試験を舐めてたんだと思う。 去年でそれなり点数が取れてたから、余計に今年は舐めてたってこと。 去年の2倍のことをしてたら、絶対に受かってたよね?そう思わない?(ただ紙は使わないと、それでもダメだったと思うよ。)
なるほど:3
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こんばんは!私も今日受けました。 お互いお疲れ様でした!! わかります…私も時間がなさすぎて、手が震えて、回答ケアレスミス4点失点しました。私も合格は予想点ボーダーにいるので、安心できないところです。でもまずは、お互いお疲れ様でした泣。 私は昨年初めて宅建試験受けたのですが、某有名資格学校に通ってましたが、試験受けた感想は、もう過去問周回では太刀打ちできないと思いました。結果は不合格。 今年のリベンジは、覚えない宅建の八木先生のYouTube動画を柱に1年前の資格学校の参考書、過去問、本屋さんで売ってる日建学院の模試(3回分)、市販で売ってた民法の本を片手に勉強してました。 個人的には、YouTubeの八木先生の動画は神だと思ってます。ちょっと難しいかなと思いますが、何回も見てると、わかってきますし、八木先生の動画のあと、予想模試とか解くと、すんなりわかる問題もあります。理解が落ちたから忘れないのだと思います。 そして、本屋さんで売ってる民法の本は、オススメです。 今日の問題の民法の連帯債務とか、相続とか、わかりやすく書いてあるので、私は参考書よりも頭に入りました。勉強!って感じで読まなくても、読んでて普通に面白いので、頭に残るのかなぁと思います。 民法は、借地借家法、区分所有法、不動産登記法以外は、過去問周回してもあんまり意味ないかなぁと思います。民法は試験で何が出るかわからないので…。昨年受けてて痛感したので、今年は民法は過去問しませんでした。 理解できたら、頭の中で、あぁ!そういうことか!この法律の趣旨はこうなのか!と、わかると、忘れないし、わからない問題あっても、知識を総動員して食らいつくことできます。 勉強が楽しくなるんですよね。 ……って、長々偉そうなこと言いましてすみません。まだ合格していない立場なのに偉そうに言いまして申し訳ないです。 勉強って、しっくりくるというか、理解まで落とし込むところまで自分のスタイルを確立できたらいいですよね。 私も苦労いろいろしました。(今もですが…汗) まずは、お互いお疲れ様でした!!
なるほど:1
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