解決済み
LECの模試や過去問(9年分)も行っていて、模試が平均35点ほどで、過去問は平均42点ほど取れています。 LECのテキストである過去問集みたいなものも、4周しました。 直前期に過去問をひたすら解くことが大事だということは認識しているのですが、もはや正誤の回答を暗記してしまっている状態で、自分の身になっているのか不安になってしまいます。 50問も45分ほどで解くことができているので時間配分なども問題がなさそうです。 民法なども沼なので、あえて新しい知識に触れて困惑するのもリスクを感じています。 私生活の方で忙しくなることも多く、勉強時間が取りづらくなっているのも不安要素です。 自分はストレスを強く感じていないと思っていても、体が着いてこず、大事な時に体調に影響が出やすいタイプなので、健康第一に!という思いで休んでいても、この時期に勉強に必死になれないことにストレスを感じてしまい、休むことに罪悪感があります。直前期の気持ちの持ちようなども知りたいです。
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令和5年、自己採点41点で合格した者で、 現在は司法書士受験生から言わせてもらいます。 宅建試験の直前期はどのような勉強をされていましたか? 業法、法令上をより完璧にする為に注力していた。 細かい知識を聞かれても答えられるように一問一頭や自作の苦手分野のアウトプットをした。 業法、法令上の苦手分野をとにかく強化。 民法の苦手分野は無視で良い。今やっても混乱するし捨てる。出るかすらわからないし、だったら業法、法令上の苦手分野強化した方が強い。 緊張など気持ちの焦りはどのように対処されていましたでしょうか? とにかく勉強することで紛らわす。勉強出来ない時は頭の中でこの問題の答えはどうだったよなーとか考える。 不安は試験終わるまで消えないと自覚する。そして焦ってるのは自分だけではないと自覚する。 焦りや不安でどうにかなりそうになってた頃を思い出しました。笑 LECの模試や過去問(9年分)も行っていて、模試が平均35点ほどで、過去問は平均42点ほど取れています。 ぶっちゃけ模試平均35点では安全圏とは言えないですね。私もそのくらいの点数取ってた年は一点差で落ちましたのでそのリスクは大いにあります。 平均点ギリギリで受かれるか落ちるかの所ですね。 滑り込めるかを決めるのはやはり今の時期にどれだけ勉強して詰め込んだか、知識の精度を上げたか勝負ですね。 体感、模試も本番より少し難しい、或いは同じくらいなので模試の点数は本番の点数とそこまで変わらなかったです。なので本番も35点前後になると思います。 合格した年は模試も42点前後で40点以下はなかったです。それで自己採点41点で合格したので私の意見は一理あるのかなと思います。 LECのテキストである過去問集みたいなものも、4周しました。 直前期に過去問をひたすら解くことが大事だということは認識しているのですが、もはや正誤の回答を暗記してしまっている状態で、自分の身になっているのか不安になってしまいます。 正誤記憶してしまってるのは悪いことでもないと思います。“少し違う聞き方されてもこのことかとわかれば“問題も正解出来ますし、良いのではないでしょうか。 50問も45分ほどで解くことができているので時間配分なども問題がなさそうです。 すごい♪時間配分はとても大事ですからね。 民法なども沼なので、あえて新しい知識に触れて困惑するのもリスクを感じています。 その通り。避けた方が吉。
なるほど:1
ありがとう:1
模試でアウトプッツしつつわからないところは一つでも多く出来るだけ一つでも知識を増やす インプッツ増やす
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