教えて!しごとの先生
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簿記について 簿記の勉強を始めて1週間ほどです。 3級飛ばして2級受けようと思っていますが、一応3級から勉強しています。

2級3級の商業の仕訳を2周したので、現在問題を解いているところなのですが、勘定科目はわかるのですが、借方貸方どっちにどっちが来るのかちんぷんかんぷんです。 目に見える取引の仕訳はわかるのですが、 目に見えない現金の流れ?処理系?の仕訳の際わからなくなります。 勘定科目の分類(資産とか費用とか)が頭の中に入っていれば解けるとおもうのですが、分類まで覚えることは必要なのでしょうか?分類まで覚えるのはコスパ悪いなと思ってしまいます。

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xyb********さん

回答(6件)

  • 次の分類だけは覚えないと、問題が解けません 借り方にくるもの 貸方にくるもの 資産の増加 減少 資本の減少 増加 負債の減少 増加 費用の発生 消滅

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    そうだね:1

    ba****さん

  • >簿記の勉強を始めて1週間ほどです。 >3級飛ばして2級受けようと思っていますが、 >一応3級から勉強しています。 元簿記講師です。 法律や会計基準のような計算処理の理論的な裏付けとなる細かい概念や考え方は、簿記3級ではまだ学びませんので、簿記3級のテキストには載っていません。 なにか最初から簿記自体を暗記で片付けてやろうという意思が伺えます。 しかし簿記は暗記科目ではありません。 だから出来るだけ少ない労力とかで、簿記の勉強を暗記ですべて済まそうとしている質問者さんのやり方は、簿記3級でも早晩詰むと思います。 簿記の学習がスイスイと進む人は、たとえ学校の一般科目の勉強ができた人でも、決して過信せずに、簿記のつまらない問題練習を愚直に実行する人たちです。

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    そうだね:1

    eov********さん

  • 確認ですが、まずは借方・貸方?どっちが右?左?は大丈夫ですかね? 次に、基本的な勘定科目は覚えていますか? (ここは初めて簿記を学習する方が1番時間かかっちゃって仕方がないところです。) あとは仕訳さえ覚えていれば、このレベルで簿記3級は通ると思います。 簿記2級からは、上記が理解できていることを前提に進んでいきます。ここからは、区分を理解していないと仕訳が理解できなくなるので詰むと思います。連結会計とか理解不能になっちゃいます。 区分を理解するコツですが、まずは5つの区分の名前とホームポジション(借方?貸方?)を覚えてください。B/Sは資産・負債・純資産、P/Lは費用・収益 覚えるのはこの5つだけです。あとは感覚を掴めば勘定科目と勝手にリンクします。 簿記3級の単純な仕訳ができるなら、勘定科目名で答えずに区分名だけで答えてみてください。 例えば、、 現金で100円のペンを購入した。 消耗品100/現金100ではなく 費用100/資産100で答えてください 建物500円を購入、代金は後払いである。 資産500円/負債500円 (建物/未払金) 手形200円を割引いた。手数料20円を差し引いた残高が入金されている 資産180/負債200 費用20 100円売り上げた。代金は当社振出の手形で受け取った。 負債100/収益100 ↑なんでか分かりますか? 100円売り上げた。代金は先方振出の手形で受け取った。 資産100/収益100 50問くらい解けばもう余裕になってるんじゃないですか?頑張ってください!

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    1052686474さん

  • 分類と増加・減少(発生・消滅)の関係がわかっていることが必要です。 基本的には次の通りです。 ・資産の勘定:増加を借方、減少を貸方で表す ・資産の評価勘定:増加を貸方、減少を借方で表す ・負債の勘定:増加を貸方、減少を借方で表す ・純資産の勘定:増加を貸方、減少を借方で表す ・収益の勘定:発生を貸方、消滅を借方で表す ・費用の勘定:発生を借方、消滅を貸方で表す ※資産の評価勘定は具体的には貸倒引当金勘定や減価償却累計額勘定などのことです。

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    banbantoukouさん

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