解決済み
土木施工管理や建築士測量士、気象予報士、通信士、簿記1級、大型自動車+牽引、 軽飛行機パイロットライセンス、危険物甲種、運行管理者 などの資格を所持していて申告し、入隊しての部隊配属が決まる際に、それらの資格所持していることはある程度配属先は考慮されるのでしょうか? 例えば、新人教育期間中に大きな人事上のマイナスがないが成績も平凡 土木施工・建築士や測量士持ってて、本人が施設に行きたい。枠もある パイロットライセンス持ってて、本人が航空に行きたい。枠もある だが他にも希望者はいる。適正も同じくらいだが、他には資格持ちがいない どうなんでしょうかね? あくまでその最長六年コースでの入隊の場合 またTVラジオ局なら一人はいないといけない、最上級の通信の資格持ちなんだけど、入隊したが通信には興味ない。普通科行きたい!迫撃砲撃ちたい!枠がいっぱい余ってる→通信でしたー なんて事もあるのでしょうか?
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職種と必要な要員数は予め決まっていて、 優先はあくまでも「職の要求」ですので その職種の資格を取得していて、かつ適性がある者、から割り当てていきます。 様々な資格を持っていても、最初の要員区分で、初回の要員区分の調査をしてから、入隊時の適性検査の結果を鑑み、高位資格保有者から割り当てます。
海自の話ですが、電気工事士の資格持ちで運用という職種に配属された人はしってます。 ですが、救急救命士の資格を持っている人は看護の職種に配属されてました。 枠もあるので絶対ではないですが、一応考慮はされます。
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